ひこにゃん引退の危機?

現在使っているココログテンプレートのひこにゃんも、ついこの前公開されたのに11月25日までの限定で期間が短いなと思っていたけれど、こんな裏事情があったとは。

引退の危機!? 滋賀のゆるキャラ「ひこにゃん」  (1-2ページ) - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/071106/trd0711061216004-n1.htm

彦根城築城400年祭を盛り立てるために、申請さえ出せば割と自由にひこにゃんのキャラクターを使わせていたけれど、祭が11月25日で終わるので使用期間もおしまい、期限後は販売しちゃダメということらしい。

今後のことは11月25日までに考えると彦根市は言っているらしいけれど、それなりに広まっているキャラクターが一斉に使えなくなるというのはもったいないから早く方針を決めるべき。


シンボルマーク等について:築城400年祭について - 国宝・彦根城築城400年祭
http://www.hikone-400th.jp/about/mark.php

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「Google Earth」フライトシミュレーターが隠されているらしい

開発者たちの遊びゴコロ「イースターエッグ」とは?(R25) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071011-00000023-rec_r-sci
イースターエッグ - R25.jp
http://r25.jp/index.php/m/WB/a/WB001120/scd/link/id/200710121204?vos=nr25yn0162

やってみたい。でもうちのパソコンはまずGoogle Earthがインストールできないんですよね。そろそろグレードアップしなきゃ(と思いつつ幾星霜…)。

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ポルノグラフィティのライブ

ポルノグラフィティ8thライヴサーキット OPEN MUSIC CABINET
4/13(金) 横浜アリーナ

「m-Cabi」というアルバム発売に合わせてのライブツアーに参加。立見席だったので立ちっぱなしだった。でもステージに近いところに場所を確保できたので、横浜スタジアムのときよりずっと間近でみれてよかった。そのぶんステージ全体は見渡せなかったので、ひたすら歌に集中。マイクがたまにキンキン音割れしてたのがなければもっとよかった。

キーボード担当としてak.hommaが参加してた(ポルノグラフィティの作曲者兼アレンジャー)。はじめて見た。ジュリアナ東京って何年前だ?? 今回のライブのキャラクターはフラッディだったかな? 振り付けのある曲があって、振り付け指導をやってたり。それも楽しかった。やっぱ覚えていかないと踊れないなあ。一曲知らないと思った曲があったけど「PRISON MANSION」という曲みたい。「NaNaNa サマーガール」のカップリング。

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検索フォーム設置のこと

右サイドバーにこのブログ内の記事を検索できる検索フォームを付けてみました。初回検索は時間がかかりますが、その後は速いです。気まぐれに書き散らしているので、修正したいものもあるのですが…まあそのままで。こういうツールを作れる人はすごいなあと思います。

そしてもう一つ利用させてもらうことにしました。ページ上部の「タイトルのみ表示/タイトルと概要を表示」のいずれかをクリックすると、各記事のタイトル一覧になります。「元に戻す」で普通の表示に戻ります。記事が多いので、ページ上部にこのリンクが出るのに少し時間がかかります。

トップページの例
タイトルのみ表示
タイトルと概要を表示


暴想 自分のココログを全文検索するJavaScript
http://java.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/javascript_c163.html
暴想: タイトルと概要を表示するJavaScript
http://java.cocolog-nifty.com/blog/2005/09/javascript_6281.html


□2007/04/21
検索はブログパーツに移行しました。ココログ公式の検索フォームもココログのロゴのところにあるけど、「このブログ内で検索」を選択しないといけないし。
暴想 自分のココログを全文検索するブログパーツ
http://java.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/javascript_c163.html

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「ウエスト・サイド・ストーリー」ミュージカル感想 2

ウエスト・サイド・ストーリー 2006年日本公演公式サイト
http://www.westsidestory.jp/
2006/8/16(水)-2006/9/3(日)
Bunkamura オーチャードホール

観劇日:9/2
2度目です。1度目の感想は→「ウエスト・サイド・ストーリー」ミュージカル感想
当日券だったけど出来るだけ真中から見たかったので、2階席の2列目になった。全体見渡せてよかったけれど、舞台が遠くて字幕は読むの諦めた。オペラグラスは前回はオーチャードホールで借りたけど、今回は自分で持っていった。肉感がすごいー。胸でかい(何を見てんだか)。

最後マリアにショールを掛けようとして断られてたのはシャーク団の女の子で、舞台上最後に残ったのはエニバディスでした。彼女はやっぱりコールガールになっちゃうのでしょうか。エニバディスが個々の場面でどういう立ち位置にいるか気になるけれど、1万円も払ってると、どれか一つに集中して見るよりあれもこれもと見ないと勿体無いと思ってしまうんですよね。チケット高い~。


リフ亡き後実質トップなのはアクションでしょうか。顔が覚えられないから間違っているかもだけど、ジェット団のナンバー2は彼らしいので。周囲からイージー、アクション(落ち着けアクション)と言われるトップって何かほほえましい。でも反発は招かないけれど、トップによる自制が効かない分ジェット団は社会への不満をそのまま抱えてしまい(クラプキ巡査)、アニタの暴力に走ってしまうことになるんでしょう。仲間が亡くなっているのにふざけた歌を歌うのは変と言うので映画版ではクラプキ巡査の挿入位置が変わったらしいけれど、舞台は舞台でいいと思う。最初に舞台版を見たときに、映画版をTV放送でしか見たことがなかったから、コミカルなクラプキ巡査にびっくりした。

舞台と映画との違いはいくつかあるけど、この点で大きなのは「アイス」の不在。アイス(ICE)はその名の通り、クールを歌うための人物なのかも。映画は歌部分が吹替えであることは有名だけど、リフの歌の吹替えはアイスで、ジェット団の歌を歌ってるのはアイス…かわいそうなリフ。舞台ではリフがクールを主導する。今回はあまり印象に残らなかったけど、前回は決闘の打ち合わせのあとシャーク団が追い出されて、ジェット団がシュランク警部の暴言に指をならすことで堪えるシーンで胸にずしりと来た。リフ自身が抑えきれない憤りを身の内に抱えてたんだと思う。本当はシャーク団のほうがもっと深刻な状態だろうけれど。

大人チームではドクは格別として、グラッドハンド氏が何気に好き(ダンスシーンで輪を作らせる役の人)。ダンスが始まるまでのあのぐだぐだ感がたまらない。シュランク警部がどこかで笑いを誘ってた気がする。


さて2回目を見に行ったのは、前回2階席の左右の迫り出しているところで見たからかも知れないけれど、なんか演奏がいまいちで、クインテット(みんなでトゥナイトを歌う曲)は歌もあまり上手く聞こえなかったから。やっぱりクインテットが印象に残らないとウエスト・サイド・ストーリーを見た気がしない。今回はなんとか合格点に聞こえました。トニーやマリアは言わずもがな。女の子たちのコーラスもきれいで良かった。

劇場ではパンフレットと映画版のサントラ買いました。昔出ていたサントラ盤は不完全で曲も少なかったけど今は完全版となっている。結婚の誓いのセリフや銃声まで入ってたり。私は輸入版持ってるから買う必要ないんだけど、英語が読めない!!ということでライナーノーツのために買いました。歌詞の和訳とか写真とかあったから損はしないけど。マリアって16歳なの?!とちょっとびっくりしてしまった。みんなティーンエイジャーの設定だとは薄々知ってたけど。


□2006/09/11追記
この日見たベルナルドはアンダーのトニー・ゲレロ。1回目に見たときはアナウンスがなかったので、たぶんパンフレットどおりガブリエル・カネットだったと思う。

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「ウエスト・サイド・ストーリー」ミュージカル感想

ウエスト・サイド・ストーリー 2006年日本公演公式サイト
http://www.westsidestory.jp/
2006/8/16(水)-2006/9/3(日)
Bunkamura オーチャードホール

観劇日:8/19
ステージから遠かったので、演技者の顔や細かいところは見えなかった。思っていたより映画とセリフが同じだったので、字幕を見なくても分かったシーンが多かったのは助かった(英語が聞き取れたわけではない)。ダンスも映画とほぼ似ていた。割とそのまま映画化してあったのか。歌の入れ替えや削ったシーンがあるのは知っていたけど。

舞台で見るのは3公演目。前に見たのは1996年のブロードウェイ版と2003年のミラノ・スカラ座版。ミラノ版はトニーとマリアは踊らず歌に専念してたと思う。今回の個々の展開、場面の切り替わりが早かった気がする。トニーは声の伸びがよかった。筋肉ががっちりついている感じだった。マリアも歌が上手かった。女の子だけのAmericaといい、シャーク団の女の子たちはかわいい。やっぱり舞台で見ると圧倒されてしまう。なんだか自然に涙が出てきてしまった。一度目は体育館のダンスで激しい曲からチークに移るところ(二人が出会うシーン)、二幕目の最初の幻想シーンに入る歌のところ、あと二幕の途中から…。見てよかった。まだチケットが買えそうなのでもう一度見に行くか。


藤本真由オフィシャルブログ:「ウエスト・サイド・ストーリー」と「王家に捧ぐ歌」
http://blog.eplus.co.jp/daisy/2006-06-23
このブログによると今回の舞台はアニタが明白にレイプを受けてるという設定になっているようだ。確かに今までと違うような印象を受けた。最後にトニーに危ないと声をかける場面で、エニバディスが涙声の気がしたのは気のせいじゃなかったのかも。その前でエニバディスが泣くのがしっかり印象付けられるから。エニバディスはジェット団に入りたかったけど、女扱いで軽視されてダメだった。入らせてもらえたけど、自分は仲間になれないのだと決定的に分かってしまった。

ここで思うに、映画版のアイスってこう、他の仲間と毛並みが違うんですよね。クラプキ巡査の歌は遠巻きに眺めてるだけだし、レイプシーンにも参加しない(店に戻ってない)。そのアイスに認めてもらっても、ジェット団に受け入れてもらえたことになるのか…。ところで舞台版でよくやったと言ってるのは誰だろう。(未熟者なのでメイン以外はエニバディスしか見分けがつかない…あと一部シーンのベイビージョンのみ)


映画のマリアはラストにジェット団の一人にストールを頭から掛けられるけど、今回の舞台では、(たぶん)シャークス団の一人に掛けられようとするところを拒否する。また、チノが取り返しのつかないことをやったことを悟ったかのように慟哭するのも映画にはないアレンジ。ラストシーンはトニーの遺骸をとジェット団とシャークス団とが力を合わせて運ぶのだけど、最初に求められたシャークス団の一人はトニーを運ぶことを拒否する。ラストシーンは色々と意味があのだろう。最後まで舞台に一人だけ残ってるのだけど、エニバディス? ライトが当たってないので見えなかった。あとマリアのラストの服が青だったの。映画では真紅。色と言えば幻想シーンがみんな白だったの印象的。今までもそうだったかなあ…。


The Official West Side Story Web Site(英語)…歌詞が載っていて映画版と舞台版の違いが分かる)
http://www.westsidestory.com/
West Side Story Doc's candystore in Japan(ファンサイト)
http://www.geocities.jp/docscandystore/

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丹羽基二さん

地名・姓氏研究家の丹羽基二氏がお亡くなりになった。
http://www.yomiuri.co.jp/national/obit/news/20060808zz22.htm

私は昔家にあった地名の本と名字の本で、丹羽さんの名前を知りました。「名字でここまでわかるおもしろ祖先史」「祖先がここまでわかるおもしろ地名史」だったと思う(その後、改題して文庫化された)。それから数十冊著作を読んだけれど、丹羽さんの本は読みやすくて楽しかった。ときおり落語っぽい調子で小話を挟んだり、そういうのが好きでした。

今年連名の著作が出ていましたが、もう一人の著者の方が丹羽さんに師事して書いたので実質は名前を貸しただけのような状態だったようです。お歳がお歳でしたから心配していたのですが、150冊目で著作をやめると宣言していたらしいですね。

丹羽さんの文章を読むのは楽しかったです。本当に、ありがとうございました。


やはり手ごろな新書のほうが紹介しやすいと思うので、比較的新しい本を一冊紹介。
「日本人の苗字 三〇万姓の調査から見えたこと」光文社文庫
http://www.kobunsha.com/book/HTML/sin_03154_4.html

事典的な物で手ごろな値段のものはあまりないかも。これは昔買ったけれど、家紋はただ眺めているだけでも面白い。
『「家紋と家系」事典』講談社+α文庫
http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2561255

これは出ていたの気づかなかった。読んでみよう。
「難読珍読苗字の地図帳」講談社+α新書
http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2721724


私の生まれた土地も平成の大合併の波が押し寄せたけれど、幸いにも、変な造語地名やかなカナ地名にならなかったのでそれは良かったと思う。
丹羽さんの膨大な知識や研究がこれからも受け継がれていくことを願う。

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ジェオポルタイユ(GeoPortail):フランスの衛星写真・地図サイト

GeoPortail
http://www.geoportail.fr/

フランスの国家プロジェクトによる衛星地図サイトが6月に公開されました。フランスの地方だとグーグル・マップの精度がまだ低いのでジェオポルタイユの方がくっきりしてます。でもまだまだ改良の余地がありそうです。


まあとりあえず使ってみよう!ということで、モーリス・ルブランのルパン荘があるエトルタを探してみます。

  1. ジェオポルタイユ(GeoPortail)に行く
  2. 「FRANCE CONTINENTALE」をクリック(地図上でも下の一覧でもよい)
  3. 上のほうに「ALLER A MA COMMUNE」というテキストボックスがあるので「Etretat」と入力して「OK」ボタンをクリック
  4. 結果一覧に表示される「ETRETAT [76 - SEINE-MARITIME]」(セーヌ・マリティーム県のエトルタ)をクリック

真中にエトルタの写真(or地図)が表示されたと思います。


ここからマウスで上下左右にドラッグして移動することができます。写真の上下左右八方にある矢印でも移動できます。

写真(地図)の右側にある記号は何でしょう?(よく分からない)
家・左矢印・右矢印・手・ズームのうち、ズームをクリックして写真(地図)をクリックすると、クリックした点を中心として写真(地図)が拡大されます。

その下のフランスの地図で、エトルタがフランスの北部にあることが分かります。

その下の+、-でズームを調節できます。+をクリックするとより詳しく、-をクリックすると遠目になります。

下にあるAfficher(表示用)のところで、写真表示か地図表示かを選択できます。地図表示に使われる地図はズームによって数種類用意されているようです。
プルダウンの中味は以下のとおり。

  • Cartes 地図
  • Relief 地形図
  • Routes 道路地図
  • Photos aeriennes 航空写真(衛星写真)

2つのプルダウンで表示を選択後、左側の矢印をドラッグしてデュアル表示も可能なのですが、表示が重たくなります。

いろいろいじっていくと、エトルタの地理が分かっている方は近くにアレが発見できます。くっきりと!凄い!地図表示ではちゃんと地名も!


衛星写真もさることながら、地図や地形図が魅力的。さすがフランス国立地理調査所と地質・鉱物研究局が参加しているだけあります。フランス語は分からないので使い方が理解できてないのですが、座標軸を指定して一気に飛べるといいなと思います。

ちなみにグーグル・マップの精度は今のところこれぐらい。「Le Clos Lupin」(ルパン荘)で検索できるのはいいのですが。
Le Clos Lupin - Google マップ


□2006/11/08追記
バージョンアップしていろいろとボタンの位置が変わったり、機能が追加されたりしているようです。エトルタにも一足飛びに飛ぶことができるようになりました。トップページの下「A voir de lieux remarquables(注目の場所を見る)」というところをクリックして、さらに「Falaises d'Etretat (76)」(エトルタの断崖)を探してクリックしてください。エトルタの断崖が中央に、エトルタの町が画面右上に現れます。ちなみに76は県番号でセーヌ・マリティーム県をあらわします。

GeoPortail:lieux remarquables
http://www.geoportail.fr/index.php?event=DisplayVisuBookmark

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ポルノグラフィティのライブ

横浜ロマンスポルノ'06~キャッチ ザ ハネウマ~
横浜スタジアム、2006年7月22日(土)

ライブ自体に初めて言ったのだけど、楽しかった~。
二人ともしゃべっていたけど、声が似てる?訛りがあるからかなあ、区別つかないかもと思った。

開演前にハネウマちゃんというキャラが客を弄くって遊んでた。後ろのほうだったから双眼鏡を買って持っていったのだけど、持っててよかった。ステージ遠いのでスクリーン見てしまって、ボーカルどこだ?あそこだという感じだったんだけど、全体見渡せて花火とかスクリーンビジョンとかみんな手を振っているところとか見えて楽しかった。

嬉しかったのはロマンチスト・エゴイストとかミュージック・アワー。聞けると予測もしてなくて聞けてよかったのはヒトリノ夜、ラック、ポイズン(布袋さんの曲。作詞家の方のトリビュートアルバムに参加したはず)とか。アルバムとシングルのタイトル曲しか知らないので、聞いたことのない曲がちょっとあったけど、うーん、これはシングル借りるべき?冒頭はタネウマライダーらしく、最後凄く伸ばしていてそれでガツーンとやられました。凄い。

どうやら年内にアルバムと、その前に新曲を発表するらしくて、その新曲披露もあった。曲名はワイニング・ロードとかワイディング・ロードとかそんな感じに聞こえた。もうすぐ冬とか歌詞にあったので、秋に似合う曲かも。メジャー路線ではなくて、今までに出した曲とちょっと違う感じだけどよかった。

あと最後の挨拶で生声が聞こえた!


□2006/07/30
公式サイトでセットリストが発表されていた。新曲は「Winding Road」ですね。ワタシ的にはNaNaNaからハネウマまでの流れが最高に気持ちよかった。

1. タネウマライダー
2. 幸せについて本気出して考えてみた
3. サウダージ
4. 天気職人
5. シスター
6. ジョバイロ
7. メリッサ
8. ヒトリノ夜
9. Century Lovers
10. うたかた
11. 夕陽と星空と僕
12. 何度も
13. INST
14. ジューンブライダー
15. Winding Road(新曲)
16. 愛なき…
17. ラック
18. 空想科学少年
19. POISON
20. プッシュプレイ
21. NaNaNa サマーガール
22. ミュージック・アワー
23. ハネウマライダー
<ENCORE>
1. 愛が呼ぶほうへ
2. ロマンチスト・エゴイスト
3. ジレンマ

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ペプシNEXT BOYキャンペーンで二足歩行ロボットが当たる?!

ペプシのサイトで「ペプシネックス」オリジナル二足歩行ロボット「NEX BOY」があたるキャンペーンをやっています。詳細ページに動画(賞品映像)もあります。

PEPSI:NEX BOYキャンペーン
http://www.pepsi.co.jp/campaign/index.html
Suntory News Release No.9371:PEPSI新キャンペーン 「ツキヌケル、タノシサ。NEX BOY」キャンペーン実施
新時代の二足歩行ロボット「NEX BOY」が抽選で21名様に当たる
http://www.suntory.co.jp/news/2006/9371.html


はがき応募ではなくて、ホームページのクイズに答えて応募し、抽選により当選者が決まる形です。ホームページではほかにIPod+NEX BOYスピーカー、はがきではNEX BOY型のUSBメモリへの募集が出来ます。でもここはロボットを狙いたいところ。応募〆切は2006年5月31日(水)24:00です。

ロボット「NEX BOY」はボークスからでた「ロボフィー」がベースとなっているようです。ロボフィー」についてはボークスのサイトに動画があります。同じ動きをするとは限りませんが参考までに。

商品情報|ロボフィー|Robofie VOLKS Inc.
http://www.volks.co.jp/jp/robofie/products/products.html

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日清チキンラーメン付きどんぶりとマグカップ発売中

セブン-イレブン限定デザイン 日清チキンラーメン付きどんぶり
http://www.sej.co.jp/shohin/chikinramen.html


コンビニに行ったら売っていました。かわいいんだけど、冷めにくいのはありがたいんだけど、ふたを置いておくのは邪魔かも…。8月25日がチキンラーメンの誕生日とは知らなかった。昭和33年発売と言うことは、村雨と正太郎はまさに発売直後に食べてたわけですね。(2004年度アニメ版「鉄人28号」の第19話で食べてた)

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ハローキティロボがネットワークロボット展に登場

ITmedia ライフスタイル:キティロボ、受付嬢になる
http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0507/13/news117.html

ハローキティのロボットなんていうのが発売されているらしい。すでに去年発売されているらしく、その新型。持ち上げようとすると「持ち上げないで下さい!」と連呼されてしまうそうで、ほほえましいな、なんて読んでいたら45万?! 35万の鉄人なんてまだかわいいもんだわ。機能はキティのほうが多そうだけど。でも52センチもあるのかあ、でか!!

製作したのはビジネスデザイン研究所で、常設展示をしている場所もあるようだ。過去の記事によるとキティは1974年11月1日生まれで現在30歳らしい。あれ?マスコットなんかには1975の数字が彫ってあったような気がするけど…それはデザインとか著作権の表示かな。声は林原めぐみさんの声をもとに合成しているらしい(一端声がついちゃうとイメージ違うとおもっちゃうものね。リカちゃんといえば杉山佳寿子さんだなあ)。

ネットワークロボット展
日時:2005年7月13日(水)-15日(金)10:00〜17:30(最終日17:00)
場所:東京ビッグサイト 東2ホール内(ワイヤレスジャパン2005会場に併設)

ネットワークロボット展
http://www.ric.co.jp/expo/wj2005/index_nwr.html
ワイヤレスジャパン2005
http://www.ric.co.jp/expo/wj2005/

BDL:会話型ロボット-製品情報-ハローキティロボ
http://www.business-design.co.jp/product/002/index.html
ビジネスデザイン研究所
http://www.business-design.co.jp/

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「鉄甲機ミカヅキ」のサントラ付属ゲームソフト感想

□キャスト
主人公・岩動風雄(いするぎ かぜお):高柳勇太
(といっても「ミカヅキ!」と呼ぶだけ)
□内容
“謎の巨人 ミカヅキ出現(スイカイドム登場)”
1ステージのみ。スイカイドム出現でまずは主人公で逃げてその後ミカヅキを呼んで戦う。
□備考
「鉄甲機ミカヅキ」というTV特撮のサントラについているプレイステーション2のゲームソフトで、リモートコントロールダンディ、鉄人28号等をつくったサンドロットが開発したゲーム。体験版だが、本番ソフトは発売はされなかった。

□感想
鉄人28号のゲームに慣れた身としては動けないー。サイドステップのありがたみがよく分かる。でもこの動きだとサイドステップはおかしい。スイカの化物というか怪獣が相手。パワーゲージが溜まるとすごい技も出せるけれど、基本的に地道にパンチ。でも相手は光線技だしてくる…防御間に合わないって。間近で見るスイカ怪獣はグロテスク。

「操作説明」のメニューでは自由に街を歩けるし、壊せる。舞台は東京タワーがある以外は架空の街並みとなってるけど、増上寺や首都高速などもある。あとゲーム後のリプレイではカメラ目線を変えて移動できるのだが、上昇したり上下反転した状態(仰向け)で移動できたり自由度が高い。ただ高さにも限界があって東京タワーの頂上までは上昇できない。戦いそっちのけでブラックオックス(実写映画)の気分になって徘徊してみたり。リプレイ機能は鉄人28号にも欲しかったな。

http://www.fujitv.co.jp/jp/b_hp/mikazuki/
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005L8TX/
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20010706/mikazuki.htm
http://eg.nttpub.co.jp/kawara/20010323_06.html

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「鉄甲機ミカヅキ」のサントラを買う

「てっこうき・みかづき」って読むんですね。店員さんに聞くとき「てつこうき」って言っちゃったよ。結局ハシゴすることになっちゃたけど、売ってるところがあったので購入。探した理由はこのサントラ初回版にゲームが付いてるんですが、鉄人28号と同じサンドロットが製作(サンドロットのサイトではなぜか鉄鋼機となってますが)したということと“東京タワー”が壊せることを知ったからです。感想はのちほど。

ところで「鉄人28号」のサントラ・音楽集の初回スリーブケースのものはもうないかなあ。しばらく探しているけど通常版しかみない。

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さようならモノクロ携帯

正月の間に携帯電話の機種変更しました。今までモノクロの携帯電話でした。カメラなどの機能に興味ないし、まあ買い換える機会がなく。

しかし、今回買い換える気になったのはずばり鉄人28号のため。着メロや待受画像があると知って、あるとなると見たくなったり欲しくなったりするのが人情。最近は動画やフラッシュもあるみたいで、今までの機種の対応状況は着メロ以外「×」…、今は3D着メロ以外は「○」、すばらしい! 幸いにも?鉄人28号の3D着メロは配信されていないし。ためしに無料画像をダウンロードしてみたら「キービジュアル2」でした。本当にカラーだ、感動。

ダウンロードしたのに携帯の中に画像がないぞと思ってたら、画像を保存しなきゃいけないんでした。すっかり操作を忘れてます。でもタイトルだけじゃ何なのか分からないよ。1ヶ月の間にダウンロードできる数が限られているのでじっくり選ばなきゃ。

「アニメロミックス」のページ
http://www.animelo.tv/

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いっこく堂「ボイス・イリュージョンツアー2004 世界を我が手に?」

2004年11月6日(土)
よみうりホール

チケットを買う時に紹介された席が一階席の後ろのほうと二階席の前のほうで、後ろ過ぎると見えないし、上からでもいいかなあと思って二階席を買ったら、実は一階席じゃないか! というのはよみうりホールの二階席は馬蹄の形をしていて左右は階段状になっており、二階席の1番前は一階席とは1段分しか違わないのだ。よって割とステージ近くで見ることが出来てよかった。

前半は「名作」にこだわったショート劇で、後半はカンちゃんシリーズ3本だった。どうりで会場でお兄さんQUOカードを売ってるはずだ。カンちゃんシリーズは過去のツアーで毎年1本ずつやっていて、今回はそれらのリメイクだった。やっぱりカンちゃんっていいキャラしてるわ。

今回はサトルもジョージ君も出なかったなと思っていたら最後やってくれました。今月「中国上海国際芸術祭」に出演するそうです。中国語は大変そう。我是ジョージは分かったよー。帰りにやすらぎ兄さんQUOカードを買う。4枚とも持っているけど今回やすらぎ兄さんのファッションの使い方がナイスだったから。それとこのツアーのチラシもゲット。

見るまでは今年は見逃してしまうかなあなんて思ってたけど、帰りはすっごい楽しかった。去年のツアーのDVDは出てないので、今年のツアーとあわせて前半部分だけでもDVD化してほしい。

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I/O DATA 「USB-MPG」

中古で買ったもののかなり放置していたものを使ってみる。メモリが64MBしかない私のパソコンにとってはかなりありがたい製品。線をつないでソフトをインストールしてパソコンからビデオテープの内容が流れた時は感動。その間数分…。なんでもっと早く使わなかったんだ。パソコンに2年前にUSB-MPGについて保存した内容が残っていたから、たぶん2年前ぐらいに買ったのだと思う。DVD-VHSデッキにしてもこれにしても買ってから2年間もほったらかしにしていたのかと思うと情けない。

ずっと放置してたものを引っ張り出す気になったのはやっぱり鉄人の画像をデスクトップの壁紙にしたいから。縁のところが変になってしまうみたいなので、補正なり設定変更なりするべきなんだろうけど、そんな余裕は無いからとりあえずテストで撮ったものを壁紙にしよう。

キャプチャの練習に使ったのは時代劇「隠密・奥の細道」のビデオテープ。ついでに観賞。これも撮って以降放置していたままだった…。曲がいいなあ。懐かしい。印象に残っていた曲は宗次郎のオカリナ演奏だったのか。
これはテレ東で全話再放送していたのを録画したもので、気づくのが遅れて4話分ぐらいしか撮れてないと思う。「闇に咲く、今日を限りの地獄花」。主なキャスト…六郎太(佐藤浩市)、音丸(国広富之)、松尾芭蕉(中村嘉津雄)、曾良(西山浩司)、お蝶(萬田久子)。音楽は菊池俊輔。宗次郎。

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はじまり

鉄人28号に嵌った。メールやネットサーフィン自体しなくなっていてたのだが、鉄人に関するキーワードで検索しては読みふけっている。きちんとサイトをつくる余裕はないけれど、鉄人28号に関することを少しずつ積みあげていきたいと考えている。鉄人だけでは更新頻度が少なくなるので、漫画等についても更新予定。
アニメの映画が公開され、かつ、原作の鉄人28号の完全版(or準完全版)が刊行されるまでは続けていたいけれど…

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