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2014/07/24

宝塚「THE KINGDOM」開幕

「THE KINGDOM」の上演が始まりました。昨年上演された「ルパン -ARSENE LUPIN-」のスピンオフ作品です。

『THE KINGDOM』 | 月組 | 日本青年館大ホール | 宝塚歌劇 | 公式HP
http://kageki.hankyu.co.jp/revue/388/index.shtml
『THE KINGDOM』 | 月組 | 梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ | 宝塚歌劇 | 公式HP
http://kageki.hankyu.co.jp/revue/389/index.shtml
『THE KINGDOM』 | 梅田芸術劇場
http://www.umegei.com/schedule/369/

■主演・・・凪七 瑠海、美弥 るりか

『THE KINGDOM』

作・演出/正塚 晴彦

日本青年館大ホール公演
公演期間:7月23日(水)~7月28日(月)

梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ公演
公演期間:8月2日(土)~8月10日(日)


宝塚歌劇 公演案内:主な配役
https://kageki.hankyu.co.jp/revue/388/cast.html
『THE KINGDOM』 人物相関図 | 宝塚歌劇公式HP
http://kageki.hankyu.co.jp/revue/correlation/388.html

公演時間は次の通り。
宝塚歌劇 新着情報/公演関連:月組 東京特別公演(日本青年館)公演時間
http://kageki.hankyu.co.jp/news/detail/078b3a89e740e44d9d64338d2689bfb2.html

○月組 東京特別公演(2014年7月23日~7月28日)

『THE KINGDOM』

 第一幕  1 時間 5 分
 -幕間-    25分
 第二幕    1 時間

※公演時間は、幕間を含めまして2時間30分の予定です。

公演プログラムが発売中です。
東京特別公演/シアター・ドラマシティ公演プログラム 「THE KINGDOM」<月組>: 雑誌・書籍・ムック | 阪急コミュニケーションズ通信販売ウェブサイト
http://ec.hankyu-com.co.jp/shop/g/gP676100/


□ニュース記事
宝塚ニュース:競い合い支え合いダブル主演 凪七瑠海と美弥るりか - 毎日新聞
http://mainichi.jp/enta/geinou/takarazuka/news/20140711mog00m200021000c.html
凪七と美弥 宝塚同期がW主演:朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASG7353HXG73PTFC00P.html
凪七は安心感であり刺激にも/美弥るりか - プレシャス!宝塚 - 芸能コラム : nikkansports.com
http://www.nikkansports.com/entertainment/column/takarazuka/news/p-cl-tp0-20140717-1336001.html


宝塚で「THE KINGDOM(仮題)」上演予定
宝塚「ルパン -ARSENE LUPIN-」DVD発売予定
宝塚で「ルパン -ARSENE LUPIN-」上演予定


□2014/08/07
梅田芸術劇場での上演が始まりました。
舞台写真がアップされています。
『THE KINGDOM』 | 梅田芸術劇場
http://www.umegei.com/schedule/369/special.html

スチール写真が発売中です。
公演グッズ | キャトルレーヴ オフィシャルサイト:月組「THE KINGDOM」
http://tca-pictures.com/quatre/goods/stage/202
ブロマイド | キャトルレーヴ オフィシャルサイト:月組「THE KINGDOM」スチール写真一覧
http://tca-pictures.com/quatre/bromide/629

凪七瑠海、美弥るりかがミュージカルのダブル主演で息もピタリ! : 芸能 : スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20140803-OHT1T50028.html
2014/08/01 宝塚歌劇月組シアター・ドラマシティ公演 『THE KINGDOM』公開舞台稽古レポート | おけぴ管理人の感激観劇レポ
http://okepi.net/kangeki/archives/18696

2014/07/23

「花とゆめ」2014年16号 スキップ・ビート!感想

著者:仲村佳樹


熱帯雨林のなかをライフルを手に走る男。その前に現れた影のような男は血の滴るナイフと手に持っている。B・Jだ。男は思わずライフルをぶっ放すが、B・Jはびくともせず、その幽鬼のようなうつろな目に思わず後ずさりして転んだ男の元に、B・Jは近づいてくる…。そこでカット。「TRAGIC MARKER」のロケだ。

ライフルを持って逃げる男役の金子さんは、蓮演じるB・Jに本気で背筋に悪寒がはしったらしい。話には聞いていたが、獲物としてB・Jの目の前にたつと、アレが役者で生身の人間であることを忘れてしまうと吐露する。しかもB・Jは芝居中でなくても汗一つかいていないらしい。

いっぽう待機中のセツカ@キョーコは汗だくだく。どうして敦賀さんは涼しい顔をしていられるのかと、食事時に聞いてしまったらしい。ナチュラルにキョーコ丸だしで。そして、おまえが女優と呼べる立場になったら教えてやると返される。キョーコ丸だしになってしまった、ヒール兄妹も終盤になって、キョーコの地が出てしまうなんて失態は恥ずかしい。女優、そう呼ばれたこともなければ、自分で名乗った事もない。私の未熟さも含めて、蓮が女優と呼べる立場になったらと言ったのかもしれないと思う。


セツカ@キョーコの近くでカインの演技を見ていた村雨と、愛華との会話が聞こえてきた。村雨はますますカインの事がきらいになっていると言う。ヤツの完璧なB・Jを見るたびに自分がどれだけ小物な役者か思い知らされるから。ムカつくけどやっぱり芝居は上手い。だから、今この現場では無理でも、必ず高度な技術を身につける、ヤツが認めざるを得ない本物の役者になってやると言う。その言葉に、キョーコは同志!と思う。私の未来の夢はトップ俳優。それを手に入れるには…。

休憩に戻ってきたカインに愛華が声をかける。無視をしてセツカと会話するカインにまとわりつく愛華をセツカ@キョーコは投げとばす。一度しか言わないからよくお聞き、と愛華にガンをとばす。


一方テンから蓮の伝言を聞いたローリィはそうか、と言ってせつな嬉しい表情を見せる。

そのころだるまやには、なぜか尚が。別件でちょっとよっただけと言うが…。


今回インクが濃いような?(^^;; だからB・Jの怖さ倍増です。
ローリィのせつないような、嬉しいような表情がよかった。よかったね、ローリィ。

次回17号、18号はお休みで19号(9月5日発売)に掲載。「花とゆめ」通刊1000号記念の19号と20号に連続登場予定だそうです。
「スキップ・ビート!」感想のバックナンバーはこちらから。

「花とゆめ」2014年14号 スキップ・ビート!感想

著者:仲村佳樹


キョーコ、カイン姿の蓮、テンが夕食に向かった場所は昼間にコーンとキョーコが立ち寄ったお店。蓮が日本に居たときからチェックしていたらしい。キョーコはコーンとの楽しい思い出が浮かんで笑みが浮かぶも、口づけも思い出して動揺する。そこを、蓮に、やましい事を隠してるみたいな顔してると指摘され、なにもやましいことがないと主張しようとするも、動揺は隠せない。最後のコーンがあんな事をしなければ、敦賀さんにコーンと会ったことを嬉々としてはなせたのに、コーンのバカと心のなかで悔しく思う。

キョーコはこの純潔を命にかえて守り抜くという蓮との約束をやっぶってしまった。でも、恋人でもないのに何でそんな約束をしているの?とコーンに聞かれたことを思い出して、敦賀さんのあのときの真意が分からなくなっていたことに気づく。二度目はないというのは、ショータローに限定されたことなのか。そして、蓮がいつもは右にしている時計を左にしていることに気づく。

冷静に考えればやっぱりショータローの事なのだ。二度目はないというのを二人目はないと自分の中で変換されてたけれど、二人目はないなんて、そんな束縛しているみたいな事を敦賀さんが言う方がおかしいと考えて、敦賀さんが束縛…から何か妄想して赤くなってしまう。でも結局は、敦賀さんに今日コーンに会ったことを聞いてもらってもいいのじゃないかなと考える。問題なのは最後のアレを蓮に知られたくないだけで…。


テンが会計のために席を外して蓮と二人きりになったキョーコは、突然、実は今日ファースト・キスを経験しました。と切り出す。そして一気に、以前話した悲しみを吸い取ってくれる魔法の石をくれたコーンと再会して、夕方までいて、彼が妖精界に帰る直前にまた会おうと言って誓いのつもりでキスをしてくれたのだとまくしたてる。驚きはしたものの、イヤではなかったので、人生初の口づけ、ファースト・キスだと宣言する。

なぜそんな宣告をするのか?と蓮に聞かれて、キョーコは、今日は、コーンにとって笑顔を取り戻すことができた記念すべき特別な日だから、その日を一緒に過ごした私がなかったことにはしたくないだと言う。その真摯なまなざしについ右手が動いてしまう敦賀君。追い打ちを欠けるように言う、何より私が敦賀さんには嘘をつきたくないんですというキョーコのセリフにズダム!と大音量を響かせて、右手と左手で上腕を掴んで机に叩きつける。

今何が起きたかわからなかったキョーコに、蓮は座って落ち着かない?と提案する。すてきな話をしてくれてるみたいだから、もう一度最初から聞かせてほしいと。そのことばにキョーコは大輪の笑顔を輝かせる。キョーコの話を聞きながら、手は上腕をおさえたままの蓮。せっかく我を忘れて他人を傷つけたりしない、大丈夫だと自信ができたから時計を左に付け帰られたのに、別の意味の手枷が必要な気がしてならないと思ってしまった。時計は手枷だった。だからうっかり手を出してしまったときに真っ先に目に入るように右手につけていた。でもまた右手につけかえて、キョーコへの暴走を止めてもらうのはリックに甘えすぎて卑怯だなと思う。(さっきのズダム!はキョーコへの恋愛暴走を防ぐためだったわけだ・笑)

大丈夫。自分にはまだ進めることのできない時計の針があるが、もう止まらないし、逆戻りもしない。動き出したじかんがある。そう心の中で蓮は感じる。食事が終わって解散となり、一度日本帰ると告げるテンに、蓮は社長(ローリィ)への伝言を頼む。「俺の人生に光も影も存在しない。限りなく、現在この目に見える未来図は輝きに満ちている」と。


ファースト・キスについてハキハキしゃべるキョーコに完敗状態の蓮がおかしかったです(笑)
キョーコへの暴走をリックに止めてもらおうか、とまで思う蓮に、ずいぶんと余裕じゃないか、と思ってしまった(笑) 本当に、本当にのりこえたんだな、と。

次回15号はお休みで16号に掲載。
「スキップ・ビート!」感想のバックナンバーはこちらから。

2014/07/22

「花とゆめ」2014年12号 スキップ・ビート!感想

著者:仲村佳樹


手すりを越えて飛び降りたクオン(蓮)は、突き出ていた星条旗のポールを利用し、無事に着地。海に潜るときに隠しておいた財布と時計を取りに行き、時の止まった時計を左腕に装着する。心の中でリック(時計の元の持ち主)に問いかけながら。

店に取り残されたキョーコは携帯電話に残った、ミューズ様(テン)からの着信履歴を見て青ざめる。あわててテンに電話して、改めて夕食の約束をし、急いでホテルに帰る。キョーコも去った店内では、時計の時刻のずれに気づいた店員が針を捜査。実は1時間も遅れていたのだった。

テンの元に着いた蓮は遅刻。青ざめて謝罪する蓮。もっと叱られるのではないかという予測に反して、軽く切り上げてカインへの変身に移ろうとするテンに対して、呼びかけるも、テンの怒りのまなざしに、初めてミスウッズではなくテンさん呼びをする。テンからのキョーコがグアムに来ているのよという衝撃発言にも薄い反応で返してしまう(キョーコも蓮も日中誰にあったかテンにはしゃべらなかった)。さっきまでキョーコと一緒だったので驚かなかったのだが、敦賀蓮にならないとと気を引き締める。

テンは蓮がいつも右腕にはめていた時計が左についていることに気づいて指摘するが、それ以上は追求しなかった。ローリィからの電話で、蓮が素の姿に戻ってフラフラすることはいい傾向だから、今日蓮に会ってもあまり起こらないでやってくれと頼まれたからだ。


ホテルに戻ったキョーコは食事に着ていく服に迷っていた。フェミニンなスカートかパンツルックか。テンに久々に蓮にあうからオシャレしたの?と指摘されるのをおそれて、パンツルックを選択。敦賀さんへの思いは私の胸の内だけに秘めておくから許されるのに。パンツ姿に着替えた自分の普通すぎる姿に落ち込むも、敦賀さんに逢えるというだけで暖かい気持ちになる。

テンと一緒にキョーコのホテルに着いたカイン姿の蓮は、久しぶりに「敦賀蓮」であの娘に逢うのにいきなり中身までカイン・ヒールじゃかわいそうだろうと思って、キョーコを笑顔で迎える。左手につけた時計に触れ、リックに対して、決して俺のことを赦さないでくれと思いながら。


久々の極上スマイル!!
それにしても、あの高さから飛び降りるなんて人間業じゃないよ(笑)

次回13号はお休みで14号に掲載。
「スキップ・ビート!」感想のバックナンバーはこちらから。

雑誌「月刊ヒーローズ」2014年7月号 「怪盗ルパン伝 アバンチュリエ」第16回

森田崇氏による漫画。モーリス・ルブラン原作。
Chapitre16「奇巌城 episode3 死体―その3―」
「ベル・エポック講座」 第8回[バカロレア]あり。

自分の推理通り見つけたアルセーヌ・ルパンの死体、そして、令嬢の死体が見つかった報告に、どこか満足できないものを感じるボートルレは、さらに捜査を続ける。


車エビってシャコ? ということはシャコが……いや、いい。前回のアレで十分っ(><)

ボートルレは怪我を負わされ、ショームズは誘拐され、ガニマールは失踪。そしてだれもいなくなった……(完) とは書いてないけど、第一部完に当たるようです(^^;

後ろ姿は久々のあの人ですねっ。

次回は9月号に掲載予定。


森田崇「アバンチュリエ」情報

雑誌「月刊ヒーローズ」2014年6月号 「怪盗ルパン伝 アバンチュリエ」第15回

森田崇氏による漫画。モーリス・ルブラン原作。
Chapitre15「奇巌城 episode3 死体―その2―」

おそれていたとおり、令嬢が誘拐されてしまった。思索にふけるボートルレの元に、予審判事が、ガニマールとハーロック・ショームズの来訪予定を告げる。ボートルレは二人が来る前に謎解きをすると宣言し、自転車にまたがり捜査に向かう。


予審判事さんww ボートルレは大人って大変だな、と思ったことであろう。優しいね(^^;;

親方の発言はなかなか重要な要素が含まれていると思う。ハーリントンの手紙との符合は描写されている通り。

もう一つ重要なのは、最終日だけ違う行動を取っているということ。最終日は親方と犯人のうち1人とで運んだ。それに先立つ数日間は犯人たちで運んだ。つまり、親方には触らせなかった。盗品だから。だけど、最終日は手伝わせた。アクシデントがあったから。アクシデントの対応に人員を割いたと考えられる。

朝5時に約束したと言ってる。ここも大事だ。犯行が起きたのは4時。現場から70キロ離れている場所で1時間後の約束を取り付けている。犯人は自動車で移動したことは目撃されているから条件があうというわけだ。(だから初回で時刻のセリフが欠けているのを残念に思ったのだけど、単行本ではフォローされているのじゃないかな~と(^^;;)

死体どーん!!


森田崇「アバンチュリエ」情報

雑誌「月刊ヒーローズ」2014年5月号 「怪盗ルパン伝 アバンチュリエ」第14回

森田崇氏による漫画。モーリス・ルブラン原作。
Chapitre14「奇巌城 episode3 死体―その1―」

ボートルレは犯人がアルセーヌ・ルパンだと見抜いた。元よりアルセーヌ・ルパンを追うために現場にやってきたガニマール警部も、ボートルレの実力を認めた。ボートルレが掴んだルパンの偽名情報を元に、ガニマールは共犯者と思われる男を逮捕する。


どうして犯人が居る場所も分かってるのに、探さないの?と思うけれど、優等生のボートルレは学業を優先させちゃうのでした(^^;;

現場に残った予審判事は現場から逃げ去った自動車の行方は掴むも、ルパンは未だ見つからず。ガニマールの尋問も進まず。勢い少年探偵への期待が高まるのでした。そして、休日、ボートルレの再始動ともに新たな動きが。そして、例の暗号が!


森田崇「アバンチュリエ」情報

2014/07/17

「歌劇」2014年7月号 「THE KINGDOM」記事

宝塚で上演される「THE KINGDOM」の関連記事が掲載されています。

歌劇7月号(2014年)(A5判 188ページ): 雑誌・書籍・ムック | 阪急コミュニケーションズ通信販売ウェブサイト
http://www.hankyubooks.com/shop/g/g611066/

・てい談『THE KINGDOM』(月組シアター・ドラマシティ公演)

作・演出を担当する正塚晴彦氏と、主演二人の鼎談。
時代はやはり20世紀初頭になるようです。イギリスが舞台で、ロシア革命がからんで、「理の書」がらみも少し出てくるとか。
昨年の「ルパン -ARSENE LUPIN-」で主演した龍真咲さんが、「ルパンの声」の出演はないのですか?と発言なさったそうですが、実現したら面白そうです。

2014/07/06

雑誌「増刊フラワーズ」2014年初夏号(6月号増刊) 「VSルパン」

さいとうちほさんの漫画。原案:モーリス・ルブラン。
【treasure4. カリオストロ伯爵夫人(前編)】 巻頭カラー。

ラウール・ダンドレジーことアルセーヌ・ルパンは、スービーズ家の昼食会で会ったクラリス・デティク男爵令嬢の屋敷の前で逡巡していた。平民で泥棒と知られた自分がどんな顔をして会いに行けばよいのかと。あきらめて帰ろうとする道中、屋敷から出ていったデティク男爵の馬車を見つけ、怪しい会合を目撃する。

原作は「カリオストロ伯爵夫人(13)」。

「王妃の首飾り」から続く形になっています。さいとうさんの絵で大人びている見かけだけれど、中身は二十歳。クラリスに対しては純情です。しかし、ジョジーヌに一気にのめり込んでしまうという、なかなかにつっこみたくなる男になってます(笑) しかもしっかり悪い奴で(笑)(原作はある意味ドンビキするほどなのだけど、そこは少女漫画ですから(^^;;)

ジョゼフィーヌの船に着いて激突して、結局堕ちてしまうところで次号へ。長編をこのページ数に押さえているのに、基本の設定は原作と同じで面白いです。ラウールのつぶやきやモノローグで補完されていて、理解しやすくなっています。

ラウールに会えてうれしそうなクラリスかわいい。ジョゼフィーヌがラウールの過去を暴きたてる姿は妖しく美しい。

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