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2014/07/17

「歌劇」2014年7月号 「THE KINGDOM」記事

宝塚で上演される「THE KINGDOM」の関連記事が掲載されています。

歌劇7月号(2014年)(A5判 188ページ): 雑誌・書籍・ムック | 阪急コミュニケーションズ通信販売ウェブサイト
http://www.hankyubooks.com/shop/g/g611066/

・てい談『THE KINGDOM』(月組シアター・ドラマシティ公演)

作・演出を担当する正塚晴彦氏と、主演二人の鼎談。
時代はやはり20世紀初頭になるようです。イギリスが舞台で、ロシア革命がからんで、「理の書」がらみも少し出てくるとか。
昨年の「ルパン -ARSENE LUPIN-」で主演した龍真咲さんが、「ルパンの声」の出演はないのですか?と発言なさったそうですが、実現したら面白そうです。

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コメント

シャーロック・ホームズの"現代版"である所のテレビドラマ「SHERLOCK」や「エレメンタリー」が
好評なので、ルパン側でも倣って"現代版"を制作すれば好いのでは……と思った今日この頃で
ありますがK-Aさん始め皆様はそこんところ如何でありましょうか? とりあえず私といたしましては
実現するなら「SHERLOCK」みたいな感じで御願いしたいであります。

流浪牙さん、はじめまして。

どうでしょう。かなうなら見てみたいです。

ただ、私の想像力のなさのせいか、なかなか現代の男性像として浮かんでこないですねえ。ルパンは「愛に生きる」男でもあるので、そういう男が現代で生きていけるかどうか。恋愛という要素を抜くと、単なるコメディになってしまいそうで。

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