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2013/01/10

マウリッツハイス美術館展/ベルリン国立美術館展

■ベルリン国立美術館展
公式「ベルリン国立美術館展 学べるヨーロッパ美術の400年」
http://www.berlin2012.jp/
ベルリン国立美術館展 学べるヨーロッパ美術の400年|2012年-|過去の展覧会|国立西洋美術館
http://www.nmwa.go.jp/jp/exhibitions/past/2012_233.html
国立西洋美術館、2012年6月13日(水)~9月17日(月・祝)


デッサンなども多く、美術の歴史的価値のあるものがみれたけど、美術にうといところがあるので十分には楽しめなかった。こちらにあるのはフェルメール「真珠の首飾りの少女」。

音声ガイドは、機会がペン状になっていて、台紙に書かれた印にあてて聞く。こんな仕組みもあるのか。一日で二つ回ったせいか、しゃべりのプロが解説しているほう(マウリッツハイス~」が聞きやすいなと思う。


■マウリッツハイス美術館展
asahi.com : 朝日新聞社 - マウリッツハイス美術館展 オランダ・フランドル絵画の至宝
http://www.asahi.com/mauritshuis2012/
【特別展】リニューアルオープン記念「マウリッツハイス美術館展 オランダ・フランドル絵画の至宝」 | 東京都美術館
http://www.tobikan.jp/museum/2012/mauritshuis2012.html
東京都美術館、2012年6月30日(土)~ 9月17日(月)


リニューアル後の東京都美術館。エレベーターとエスカレーターが設置され、バリアフリー化しているのはよいのだけれど、前の方に戻ってまた見たいと思うことがあるので戸惑った。

フェルメール「真珠の耳飾りの少女」はやっぱり印象的感じ。絵の前はロープが張られていて、歩きながら見る感じ。でも、最前列は通路になっているものの、そばに待避所があって立ち止まって見ることもできたのはよかった。

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