« 矢作俊彦「悲劇週間 SEMANA TRAGICA」文庫化 | トップページ | 「花とゆめ」2009年2号 スキップ・ビート!感想 »

2008/12/23

「有鄰」493号 赤毛のアン特集

有隣堂という本屋さんが発行している、ミニ新聞。分量といい内容と言い読みやすくてなかなか面白かった。緑の目=嫉妬深いというのは聞いたことがある。そういえばアンの目は緑でしたね。赤毛のアンシリーズは、村岡花子訳で全部読んで、松本侑子訳は1巻だけ読んだ。新潮文庫も新しく改稿版が出たし(村岡花子訳のものがお孫さんの手で完訳になっている)、他にもいろいろ訳が出ているので読み返したくはあるのだけど、あらためて読みたくなった。

ホームページでは写真がカラーでお得。
有鄰 No.493 P1 座談会:読みつがれる『赤毛のアン』 (1)(平成20年12月10日発行)
http://www.yurindo.co.jp/yurin/yurin.html

« 矢作俊彦「悲劇週間 SEMANA TRAGICA」文庫化 | トップページ | 「花とゆめ」2009年2号 スキップ・ビート!感想 »

書籍・雑誌 」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/54863/43500422

この記事へのトラックバック一覧です: 「有鄰」493号 赤毛のアン特集:

« 矢作俊彦「悲劇週間 SEMANA TRAGICA」文庫化 | トップページ | 「花とゆめ」2009年2号 スキップ・ビート!感想 »

案内

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

アルセーヌ・ルパン

スキップ・ビート!

鉄人28号

つぶやき

無料ブログはココログ