ルーヴル美術館展
asahi.com 朝日新聞社 - 「ルーヴル美術館展 フランス宮廷の美」
http://www.asahi.com/louvre08/
2008年1月24日(木)~4月6日(日)、東京都美術館
訪問日:3/30
訪問者が多い上に、展示品に細かいものが多くじっくり見たいと思う人が多いからか人が動かなかった。嗅ぎ煙草入れとか小さいのに、細密な絵と意匠に驚いたけれど、じっくり見られない&照明明るくない(展示物保護のため仕方ない)&視力が悪いので堪能できず。
ルーヴル美術館の所蔵品から18世紀後半のフランス宮廷美術ということで、前半をポンパドゥール夫人、後半をマリー=アントワネットに焦点を当てていた。ロココから新古典主義へということだけれど、違いはよく分からなかった。ロココの時代のピンクがかった色は可愛いかった。
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