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2007/03/28

大河ドラマ「風林火山」第12回 「勘助仕官」

勘助は前回までと声のトーンが違ってたから青木とどっちの発言なのか最初分からなかった。折角覚えてきたと思ったのに。勘助は青木をけしかけて、板垣経由で武田家に取り入ろうとしたけれど、青木の振る舞いに耐えかねて?倒す。あのシーン暗くてよく見えなかったし分からなかったけれど、どうやら竹を斜めに切った罠を仕掛けてたらしい。相手に踏ませて動けなくするという。確かめてみないと分からない。

声が変わったと言えば晴信もそうだ。朗々滔々と述べ立てる様子にちょっと圧倒された。多分に歌舞伎臭かったけれど。晴信は食えない男だ。あれは態と家臣らをけしかけたんだよね。職歴は?ありません。実績は?ありません。でもおぜぜと待遇を倍にって言うのは反感買うよね。これももう一回見ないとよく分からない気がする。

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» 風林火山〜第12話・山本勘助、武田家仕官! [一言居士!スペードのAの放埓手記]
風林火山ですが、やっと主役の山本勘助(内野聖陽)、武田家に仕官します。最初は、信虎追放後の武田信玄(晴信・市川亀治郎)の所信表明演説から始まります。 晴信は、自分が間違っていたら諫言して、それでもダメなら追放してもよいなど気前のいいことを言い、その上で俺に従えと言うわけです。そして、「御旗盾無もご照覧あれ!」という武田家に伝わる呪文をみんなで唱えます。(風林火山、第12話・勘助仕官の感想、以下に続きます)... [続きを読む]

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