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2007/02/22

「ゴーストハント」第20話

サブタイトル:FILE7 血ぬられた迷宮 #3

悲鳴を上げた麻衣に、本当に夢でよかったと思う。紅茶を差し出すとは用意がいいなナル。

電灯が消えて、いっせいに現れた文字文字文字。浦戸とかなんだか整った字が可笑しかった。いやいやでも相手は空間を捻じ曲げるようなやつなんだぞ、笑ってる場合ではない…。今回はセリフが多くて説明過多に感じる。それでもかなり情報が削られているんだけど。ヴラド・ツェペシは領民にとっては普通に名君なんだろうなという気がしなくもない。エルベジェット・バートリは怖い。

麻衣に、自分が死んでいくのを体感するのはどんなに怖いか分かる?と言われてナルは少し傷ついた?ようだった。こういうところ、気づかなかったな。

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» (アニメ感想) ゴーストハント 第20話 「血ぬられた迷宮 #3」 [ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人]
ゴーストハント DVD FILE2「人形の家」 麻衣が見た恐ろしい夢。それは、行方不明となった人間の体験そのものではないかと安原は指摘する。そして、ナルもナルは美山邸の構造から邸内に閉ざされた部屋がある可能性を話は始める。そんな中、安原とまどかの調査より美山鉦幸....... [続きを読む]

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