雑誌「小説Wings」2006年秋号 「傀儡 HARD LINK」感想
著者:高橋明、36ページ
怪我をした電気屋の代わりに丹宮と威(ウェイ)が依頼の場所に物を取りに出かけた。でもそうやらそこは多国籍マフィアが所有していたビルらしくて…。
威があの鬱陶しい髪を切って別人になっている。回想シーンで小さい茅子が… 少しずつ威の過去が明かされていくのかも。
2007年1月に単行本第2巻が発売予定とありました。
| 固定リンク
「漫画」カテゴリの記事
- 「スキップ・ビート!」連載100回記念人気キャラクター投票結果(2008.07.30)
- 仲村佳樹「スキップ・ビート!」第17巻入手のこと(2007.10.25)
- 仲村佳樹「スキップ・ビート!」第18巻入手のこと(2008.02.21)
- 仲村佳樹「スキップ・ビート!」第19巻入手のこと(2008.07.20)
- 「スキップ・ビート!」壁紙ダウンロード(2008.10.07)
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/54863/12700490
この記事へのトラックバック一覧です: 雑誌「小説Wings」2006年秋号 「傀儡 HARD LINK」感想:


コメント