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2006/10/04

アンドレア・カミッレーリ「モンタルバーノ警部 悲しきバイオリン」

千種堅訳、ハルキ文庫

イタリアの推理小説とは珍しい。舌をかみそうな名前(作者の名前からしてカミッレーリだし)が並んで覚えられなかった。でも話はまあまあ。もう一冊出ている「おやつ泥棒」も読んでみたい。

あとは料理が美味しそう。主人公の住んでいる場所がマリネッラなのについ反応してしまう。

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