« 映画「ルパン」感想(DVD視聴) | トップページ | 星崎真紀「ひみつな奥さん」がドラマ化 »

2006/08/17

雑誌「小説Wings」2006年夏号 「傀儡 HARD LINK」感想

著者:高橋明、50ページ

絵が戻ってきた感じがして嬉しい。描き分けが出来てないわけじゃないけれど、どの顔も似たように見えてしまうのは鼻が同じに見えるからかも。

威たちは海藍たちを取り逃してしまう。中華系の人たちは威に不信感を抱きつつあるようだ。

海藍(ハイラン)が威(ウェイ)を見て、あなたが威だったなんて。ということは、威の事を知ってて(今の)名前を知らなかったと言うことだよね。威は海藍を知ってたようだ。カーレイヒとか微妙に設定の違う話があるので、混乱している。どういう関係? 男の人形師は威?

茅子登場!! なんだか旧傀儡のときより成長してるから設定が違うかも。でも嬉しい。

« 映画「ルパン」感想(DVD視聴) | トップページ | 星崎真紀「ひみつな奥さん」がドラマ化 »

漫画」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/54863/11484816

この記事へのトラックバック一覧です: 雑誌「小説Wings」2006年夏号 「傀儡 HARD LINK」感想:

« 映画「ルパン」感想(DVD視聴) | トップページ | 星崎真紀「ひみつな奥さん」がドラマ化 »

案内

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

アルセーヌ・ルパン

スキップ・ビート!

鉄人28号

つぶやき

無料ブログはココログ