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2006/06/21

「花とゆめ」2006年14号 スキップ・ビート!感想

著者:仲村佳樹

尚のビーグルに対する“お話し合い”は10分でケリがついた模様。後腐れはない感じかなあ。撮影が終わって女性のみのホテル(男性陣は飲みに繰り出した)に戻ることを怖がっていたが、ホテルには蓮が到着していた。こっそり緒方監督に告げられて安堵するキョーコが可愛い。

と言うことで久々のキョーコと蓮の対面です。キョーコの電話がトラブルが起こったことを隠してて、蓮がそれに気づいて心配で社さんを先に寄越した事情は、社さんに筒抜けでした。まあどっちもバレバレですがな。何事もなくてよかったと安心する蓮に、元凶が尚でキョーコを助けたのも尚だということが言い出せない社さんとキョーコ…という場面で尚がなぜか蓮の部屋(社さんとキョーコがオプション化してる)を訪問!? ーー以下次号。

ってここで終わるの?!今回は余り話が進まない回だったので、生殺し…。しかも次の号もその次の号もお休みみたいです。


次は17号(8月5日発売)から再開。仲村さんには十分英気を養ってほしいけど1ヶ月半も待たされるのか…。
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