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2006/05/18

雑誌「小説Wings」2006年春号 「傀儡」感想

著者:高橋明

今回から50ページ掲載されている。次回夏号も載るようです。(前回「ハックルベリー」Vol.6掲載分について書いたのを確認しようと過去ログを漁ってみたら書いてなかった)

最近名乗らないけど電気屋の本名は高頭範規(たかとうのりき)というんですねー、ちゃんと覚えてるけど威(ウェイ)がいきなり「範規」と呼ぶのでびっくりした。調子の悪い電気屋と、攻撃でダメージくらってしまった丹宮は威とともに海藍(ハイラン)の元に向かいました。…まだ間に合うって何がだろう?

威に集められた中国系のグループ香港、上海、台湾。台湾のメンバーは10年前の惨劇を思い出し、ボス以外の誰かの意志によるものだと疑いだしている。


新書館のコミック&ノヴェル雑誌「小説ウィングス春号」
http://www.shinshokan.co.jp/comic/mag/nw_top.html

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