« 雑誌「別冊花とゆめ」2005年11月号 パタリロ! | トップページ | 雑誌「ジュ・セ・トゥ」について »

2005/12/19

「花とゆめ」2006年2号 スキップ・ビート! 感想

著者:仲村佳樹

不破尚のPVがきっかけでテレビ出演が決まったキョーコ。尚が同じTV局にきていることに気づくが無視。共演相手は尚を抑えて1位を獲得した新人のビーグル犬バンド(本当はビーグールというバンド。もっともらしい意味があるらしいが面倒なので)だった。いけ好かない上に、尚のパクリ臭むんむんで、PV共演のキョーコまでイヤミを言われる始末。アイツのせいでこんな気分になるんだと怒りモードで尚の楽屋へ。さてどうなる。っというわけでどーなるんでしょう。

それにしてもキョーコの出演した曲が1位をとらなかったことにちょっと驚いた。

あと「DARK MOON」共演者にも不破尚PVの天使がキョーコだということが発覚した模様。案の定やっかみが…。キャストのなかで孤立しそうで心配。前の号でも同世代の共演者とは別のテーブルで昼食食べてたの、気になったのだけど(緒方監督といっしょとはいえ)。

« 雑誌「別冊花とゆめ」2005年11月号 パタリロ! | トップページ | 雑誌「ジュ・セ・トゥ」について »

スキップ・ビート」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/54863/7699082

この記事へのトラックバック一覧です: 「花とゆめ」2006年2号 スキップ・ビート! 感想:

« 雑誌「別冊花とゆめ」2005年11月号 パタリロ! | トップページ | 雑誌「ジュ・セ・トゥ」について »

案内

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

アルセーヌ・ルパン

スキップ・ビート!

鉄人28号

つぶやき

無料ブログはココログ