« 久世番子先生サイン会情報 | トップページ | ミステリチャンネルで「新アルセーヌ・ルパンの冒険」放送中 »

2005/12/06

「花とゆめ」2006年1号 スキップ・ビート! 感想

著者:仲村佳樹

表紙が蓮とキョーコのツーショット! しかもダンスを踊ってる。見かけたときどーしようかと思ってしまった。キョーコが可愛すぎる。

父・伊達監督に見間違えられても平気になった緒方監督。緒方監督かなり若く見えるのだけど、見間違えられる伊達監督ってどれほど若いの…。緒方監督が立ち直った一言が案外単純な言葉だったので驚いた。祥子さんは近すぎて口に出せななかったのかも知れないし、他人である蓮の言葉だからこそ力を持ったということなのかな。

それにしても社さんと蓮が普通に恋愛話する日が来るとは。他の人には取られないと考えているとは凄い自信。まあ当たっているだろうけれど。その中でキョーコの心をかき乱すたった一人の人物があの男、ということでとうとう尚が再登場です。久しぶりで顔忘れてるかと思ったらそうでもなかった。私はキミがキョーコにやられる姿を見たい。

« 久世番子先生サイン会情報 | トップページ | ミステリチャンネルで「新アルセーヌ・ルパンの冒険」放送中 »

スキップ・ビート」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/54863/7498804

この記事へのトラックバック一覧です: 「花とゆめ」2006年1号 スキップ・ビート! 感想:

« 久世番子先生サイン会情報 | トップページ | ミステリチャンネルで「新アルセーヌ・ルパンの冒険」放送中 »

案内

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

アルセーヌ・ルパン

スキップ・ビート!

鉄人28号

つぶやき

無料ブログはココログ