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2005/07/31

東京タワー

□登場メディア
平成版アニメ[○]、原作[×]、その他[実写劇場版]

□平成版アニメ
戦後復興、高度経済成長の象徴の1つとして使用されている。

□解説
アニメでは1話で破壊されたあと、3、4話で再建中の様子が見える。18話冒頭(劇中では夏)でほぼ完成した姿を表しているが、完成が完了形で語られていないことがミソかも(おそらく開業はしていない)。

現実の東京タワーは、昭和33年に開業している。
 ・1957(昭和32)年6月29日着工
 ・1958(昭和33)年10月14日完工
 ・同年12月23日 完工式、開業

らっしゃい東京 東京名所;東京タワー
http://www.tcvb.or.jp/jp/rashai_tokyo/MEISHO/b_tokyotower.htm

約120mの高さになった建設中の東京タワー (昭和33年6月7日)-開業は1958年12月。工期は11か月、エッフェル塔の工期の7割という空前の速さだった

このページに有る建設中の東京タワーの写真が、昭和33年6月7日に撮られたということでいいのかな。アニメ1話冒頭の東京タワーのほうが進行が早い。だとすると、現実より早く工事が開始されて、開業は現実と同じぐらいだろうか。参考までに映画「三丁目の夕日」に出てくるCGで描かれた建設中の東京タワーは、この写真と同じくらいの状態で、昭和33年の設定となっている。


□参考リンク
東京タワー - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC

正式名称は「日本電波塔」。建築構造学者・内藤多仲(1886〜1970)と日建設計株式会社が共同で設計。地上333メートルはエッフェル塔の324メートルより9メートル高く、自立式鉄塔としては世界最高。重さは約4000トンで、約7000トンのエッフェル塔よりも大幅に軽い。昭和33年(1958年)10月14日に完工、12月7日から公開を開始した。12月23日に完工式が行われ、正式な営業を開始した。

1957年[ザ・20世紀]
http://www001.upp.so-net.ne.jp/fukushi/year/1957.html
6月29日:東京タワー起工。

教室歳時記:10月14日
http://www1.ocn.ne.jp/~ski/saijiki/10gatu14.htm
東京タワーは、電波発信の中継基地として1957年6月に着工し、翌年のきょう完成しました。そして、その年の12月24日に一般公開されました。

10月14日 今日は何の日〜毎日が記念日〜
http://www.nnh.to/10/14.html
1958年 東京タワーの頂上にアンテナを設置し東京タワーが完工

「遊戯王」ビデオ第1-2巻感想

第1話から第7話まで。TUTAYAレンタル半額の時たまたま目が合ったこれを借りて見た。懐かしい。このアニメはテレビ朝日系列で放送されていて、その後テレビ東京系列でもアニメ化されたけど、そっちは見なかった。

等身低ー。表遊戯にいたっては二等身半しかない。画面は色がきつい(デジタル彩色が目に痛い)けど、話のダークな感じが面白い。オープニングとエンディングは曲も絵もいいなあ。アイキャッチも。ビデオの1巻目と2巻目ではオープニング主題歌の歌い方が違うんだね。

遊戯役は緒方恵美さん。以前ある漫画がアニメ化されたとき(緒方さんを知らなくて)男のキャラクターを女性声優が当てているということで見なかったんだけど、このアニメの場合はまっていると思う。表遊戯は普通にかわいい。裏遊戯も内面が読めない感じが出ていていい。裏遊戯は男性声優でもよかったかもと思うけど。

遊戯王
http://www.toei-anim.co.jp/tv/yugioh/
『遊★戯★王』
http://members.at.infoseek.co.jp/animelist/ad/Yugio.htm

2005/07/30

鉄人28号メモ (2005/07/30現在)

未確定含む。すべて雑誌やWeb検索によって知った情報なので、状況に変化があったり正確でなかったりするかも。

□アニメ劇場版「鉄人28号」
2005年公開予定。2004年度TVアニメと同じスタッフによる劇場版で現在製作中。
「鉄人28号 公式ガイドブック」で断片的にだが製作進行中であることが窺い知れる。
「鉄人28号」DVD-BOXの映像特典に“現在製作中の劇場用映画「鉄人28号 白昼の残月」特報(15秒)”あり。
アニメ劇場版「鉄人28号」の情報

□2004年度TVアニメ「鉄人28号」再放送中
CSキッズステーションでは毎週土曜24:30-と日曜5:00-、24:30-放送。内容は地上波TV放送と同じ。画面はビスタサイズ。
BSジャパンでは毎週水曜23:58-放送。内容は地上波TV放送と同じ。画面はスタンダードサイズ(4:3)。
追記。BSジャパンでは11月7日(月)より再び第1話から放送。月-金の7:20-(2話ずつ)
放送時間はinfoseekの番組表で確認できる。
テレビ番組を鉄人28号から探す - infoseek テレビ番組表
http://tv.www.infoseek.co.jp/ESRH/008/tv_srh_rslt_0_0.html?qt=%C5%B4%BF%CD28%B9%E6
キッズステーション
http://www.kids-station.com/
BSジャパン
http://www.bs-j.co.jp/

□横山光輝「鉄人28号」完全版発売予定
潮出版から今秋発売予定。

□超合金魂「鉄人28号ブルーメタルバージョン」「ブラックオックス」発売予定
11月下旬発売予定。バンダイ。

□書籍「鉄人28号 公式ガイドブック」発売中
http://www.s-book.com/plsql/com2_detail?isbn=4093852014
出版社:小学館。2004年度アニメの公式ガイドブック。

□2004年度TVアニメ「鉄人28号」関連ソフト発売中
・「鉄人28号」(シングルCD)…OPとEDを収録。OP曲は実写劇場版と共通
・「鉄人28号 音楽集」(アルバムCD)…おもに前半で使用された曲。TVサイズのOP・ED曲収録。
・「鉄人28号 音楽集 弐」(アルバムCD)…おもに後半で使用された曲。SEつきOP曲収録。
→CDの試聴については鉄人28号のCDが試聴できるサイトからリンクしています。
・「鉄人28号」DVD(バラ)全9巻
・「鉄人28号」期間限定生産DVD-BOX
→バラDVDとBOXとの違い、BOXの特典についてはスターチャイルドの以下のページで。
http://www.starchild.co.jp/kawara/050309.html

□実写劇場版「鉄人28号」ビデオ・DVD発売予定
今秋発売予定。

□ヴイストンにて「鉄人28号」ロボット販売中
http://www.vstone.co.jp/top/products/robot/T28/

2005/07/27

実写劇場版「鉄人28号」ビデオ・DVDが今秋発売予定

2005年6月に公開された実写劇場版「鉄人28号」のビデオとDVDが今年秋に発売されるようです。

アニマックスニュース:懐かしのアニメ人気じわり モノクロの傑作DVDで CG駆使し映画に再現も
http://www.animax.co.jp/news/n2005072002.html

「鉄人28号」は「昔親しんだ人が親になり、子どもと一緒に劇場に足を運んでくれるのでは」と企画。実際には観客はほとんどが四十代後半の男性客で親子連れは少なかったというが、秋にはビデオ、DVDを出す予定。千野さんは「お子さんにも安心して見てもらえる内容。今度は家族一緒に見てほしい」と期待する。

子供連れを期待するにはファン層の年代が高かったんでは。でも子供でも安心して見られるというのはそうだと思う。怖いシーンがなかったことと、奇を衒ったところがなかったのはよかった。

それにしても結構今秋に鉄人28号関連の話題が集中してるんですよね。実写劇場版DVD、原作完全版、超合金魂の発売が。なのに、アニメ劇場版の情報が聞かれないのはなぜだー。今秋以降との情報を見たことあるけど、そろそろ立秋(8月7日頃)ですよ。暦の上では秋ですよー。(今秋以降ってことは早くて11月頃になりそうだけど)

2004年度アニメ鉄人28号事件年表

大雑把に。括弧内は話数

10年前
 鉄人28号誕生→封印
 金田正太郎誕生
 終戦、敷島博士復員

初年
 夏 鉄人28号砲着弾(1-2)
 晩夏 人造人間モンスター編(3-5)
 秋 超人間ケリー編(9-11)
 年末 快盗ブラックマスク事件(14)

翌年
 晩冬 京都編(15-16)
 夏 黒龍丸事件(17-18)
 夏 まだら岩(20)
 冬 黒部事件(25-26)

回想を除くと1話から最終話まで時間経過順に話が進んでおり、1話で建設中に壊された東京タワーは18話でほぼ完成した姿を見せている。あくまで“鉄人が登場する世界”なので余り時代考証がきっちりしているわけではないけれど、東京タワーというのは重要モチーフなのでアニメで描かれた初年が昭和32年としていのではないかと思う(雑誌でも昭和32年と紹介されている)。10年前というのもそのあたりをぼかすためのフェイクで、実際は12年くらい前かなと思う。

#操縦器争奪(6-8)は秋(残暑の頃)、ブラック博士の回(12)は初冬かな。

2005/07/26

ロボカップ&ロボテックス&キャラロボ2005(ヴイストン鉄人28号)

鉄人28号が出現してたのはキャラロボのステージと、ヴイストンのブース。それとロボトレックスのヴシストンのブース。

残念なことに2サイクル目(201〜400台)の生産は今のところ予定されてないらしい。でも初回生産のが少し残っていると聞いた(けど、まだ残ってるのかな…午前中はロボトレックスのブースで販売してたようだけれど、午後は見かけなかった気がする)。

キャラロボのブースでは、組み立て実演見たいな感じで鉄人が延々組立てられていて、1日で2体の鉄人を仕上げていた。1体につき3時間ぐらい? 凄。外装とかモーターとかの部品が200ぐらい+ネジ200本ぐらいあるらしいし、組み立てマニュアルも結構なボリュームだった(うーん、私には無理)。必要な道具はねじ回し3本らしい。組み立て途中の状態で展示してあった腕とか持たせてもらったけれど、結構ずっしり来る。手触りは悪くはないかも。

鉄人の外装はガンダムカラーらしい。よく分かんないけど、万一ボディが剥げても市販されている色で補修できる、のかな?。もちろん購入して届いたときには既に色がついているし、多少転ぶぐらいは大丈夫だと思うけど。

Vstone - 鉄人28号誕生 〜 2005年、鉄人は実在する 〜
http://www.vstone.co.jp/top/products/robot/T28/
Robot-Fan:鉄人28号
http://robot-fan.net/spot/spot022.html


最後に、2005年7月12日付読売新聞大阪夕刊「ロボカップあす開幕 「鉄人28号」中年の夢 吹田の会社役員ら開発」という記事を紹介しておきます。やはり儲からないと言う危惧はあったのですね。無事世に出てよかった。

日用品企画会社「サンパック」(大阪府吹田市)の金井進・取締役(48)が、仕事の幅を広げようとロボット開発の勉強会に参加したのを機に「今の技術なら、幼いころ夢中になったヒーローを“本物”にして再現できる」と昨秋、技術者やベンチャー企業に声をかけて開発に乗り出した。
「もうからない」と渋るメンバーを説得したり、版権を持つ広告代理店が「原作に忠実に」と求めるデザインの足も動かせる特殊モーターを探し回ったりしながら、今春、高さ38センチのロボットを完成させた。
リモコンで動かすと、おなじみの「ガォー」のポーズやパンチを繰り出す。1体28万円。試作品製作に約600万円かかり、金井さんは「売れなければ自腹を切る覚悟」だったが、かつてアニメに親しんだ中年男性らを中心に200台以上の注文があったといい、「“夢”だったロボットが今後、生活に密着した商品として広がっていくきっかけになれば」と話す。

ロボカップ&ロボテックス&キャラロボ2005(キャラロボ)

キャラロボの会場はまったりとしてた。スターウォーズの公式カードの勧誘が騒がしかったくらいで。その宣伝でダースベイダー?の格好をした人が闊歩してた(最近C-3POの名前を覚えたくらいなのでよく知らない)。

□ロボプロステージ
12:00からと15:00の2回あるうち12時の回を見た。
登場したロボットはロボフィー、鉄人28号、G-Tune、Robovie-MS
Visionのコスプレしたお姉さんによる司会進行。壇上にはネオンもいて動くかな?とドキドキしてたらネオンはデモをしなかった。でも、ロボフィーかっこい! 階段上ったり、パンチしたり、転んで起きたり、サイコロ投げたり。あと、マツケンサンバもどき踊ったり(どっかで見た動きと思ったら…とりあえず気持ちは伝わったよ)。対する鉄人はあまりハデな動きはしなかったけど動く見れて満足。目のライトが変わったりガオーポーズ決めたりしたのを実物で見れてうれしかった。ハデな動きがなかったのはロボフィーの外装はソフトビニールだけど、鉄人はプラスチックだからかも(静岡ホビーショーではけっこう酷使されたらしいから)。
J-Class優勝したというG-Tuneは結構サクサク動いていた。変形するのって凄いな。希望者のうちジャンケンで買った子が操縦させてもらっていた。そのあと、Robovie-MSを犬型と恐竜型に組み立てた2台のロボで風船割りゲーム。これもジャンケンで選ばれた希望者が挑戦。3歳の男の子でもちゃんと操縦できていた。リモコンの調子が悪くて結局風船が割れなかった男の子は可哀想だったかな。

ROBO-PRO 「ロボプロ」 / イベント紹介
http://www.robo-pro.net/event/20050716_event.html
Robovie-MS「ロボビー・エムエス」|ヴイストン株式会社
http://www.vstone.co.jp/top/products/robot/Robovie-MS.html
SISO JUNK STUDIO(G-Tune)
http://www11.plala.or.jp/siso/

□ロボフィー
ロボプロステージの15時の回の後、ボークスのブースでもデモをやっていて、そこではネオンタイプもデモをやっていた。たまに倒れかけていたけれど、ネオンタイプの外装は別売のためちょっとバランスが悪い? それとも、VS-1と同じ動きをしていたから、ネオン用にカスタマイズしていなかったのかも(動きは各自でカスタマイズできる)。ネオンタイプもマツケンサンバ。スパニッシュポーズはかわいかったのでヨシ。ネオンのカラーリングは最初受け入れがたいものがあったのだけど(今まで写真で見たネオンは白ばっかりだったから)、Robot-Fanさんのレポートをみて覆りました。かわいいー。VS-1は1体非常に気になってたのがあったけど、あの頭はあれで正解だったのか。ネタで仕込んでたのかと思ってしまった。

ロボフィー|Robofie VOLKS Inc.
http://www.volks.co.jp/jp/robofie/
Robot-Fan:ロボフィーVS-1
http://robot-fan.net/report/200507rf.html
http://robot-fan.net/spot/spot031.html
http://robot-fan.net/report/200507rf02.html
http://robot-fan.net/spot/spot036.html

□京商ホビーロボット
ネオンだけじゃなく、クロイノも商品化が進んでいる。ロボトレックスのRooBoのブースでデモ映像が流れていた。キャラロボの京商ブースではランドウォーカーの操縦体験。ボディが小さくてリモコンもかわいかった(かっこいいじゃないのか?)。

京商:ホビーロボット
http://www.kyosho.co.jp/web/download/movie/2004prshow/robot-j.html
http://www.kyosho.co.jp/web/race/race_event/event/2005_hobyshow/robot-j.html
http://www.kyosho.co.jp/web/download/movie/2005shizuoka_hs/roboto-j.html
http://www.kyosho.co.jp/web/race/race_event/event/2005robot/index-j.htmlml
http://www.kyosho.co.jp/web/race/race_event/event/2005robot/report-j.html
Robot-Fan:京商ホビーロボット
http://robot-fan.net/spot/spot028.html

気になるe-Toy遊んでレポート:京商「ガンウォーカー」
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20020613/toy69.htm

□ロボットフォース
「ワールド・レコーズ」に出てたキューティーハニーがいた。なぜかウサミミ。コケたあとの立ち上がり方が女の子だーって仕草だった。他のロボと比べてもひときわ大きく見えた(そばにいたG-Tuneは小型だったし)。

ロボットフォース
http://www3.llpalace.co.jp/robo/
有限会社姫路ソフトワークス(きゅーてぃーばにー。だからウサミミだったのか)
http://www.hsworks.co.jp/

ロボカップ&ロボテックス&キャラロボ2005(ロボカップ・ロボテックス)

日時:2005年7月13日(水)-19日(火)(キャラロボは7月16日(土)-17日(日))
会場:インテックス大阪(5号館、4号館、3号館がロボカップ&ロボトレックスの会場。6号館のAがキャラロボの会場)
訪問日:2005年7月17日

ロボカップ2005…ロボットでサッカーを行う
ロボテックス2005…最新のロボットなどを展示紹介
キャラロボ2005…ホビーとしてのロボットに触れる
という感じかな。ロボカップとロボテックスは同じ会場内で行われていた。キャラロボだけ別展示。

一般開放最終日で決勝戦だから仕方がないとはいえ、人、多すぎ。最終日で決勝戦など見所の試合ばかりだったから、どこも人の山。試合開始に出遅れると人垣で直には見られず、午後の試合は結局モニタで見るしかなかった。で、モニタで見ると何をやってるのかさらに分からなかったり…。一般人(家族連れでの来客が多かった)に開放しているのだから、もう少し分かりやすくして欲しかった。アナウンスとか。途中今日のトーナメントの内容や対戦相手の一覧や勝敗結果が貼ってないか探してそれらしきものはあったのだけど…よく分からなかった。スケジュールも会場入り口前のところにしかなかったのかな。

RoboCup 2005, Osaka(写真あり)
http://www.fair.or.jp/robocup/2005/
今年のヒューマノイドリーグは2on2の勝負に! - ロボカップ2005大阪世界大会 (MYCOM PC WEB)
http://pcweb.mycom.co.jp/news/2005/06/28/006.html
【レポート】初のヒューマノイド「2on2」に燃えたロボカップ2005大阪世界大会 (1) 予想外の試合展開となったヒューマノイド2on2決勝戦 (MYCOM PC WEB)(動画あり)
http://pcweb.mycom.co.jp/articles/2005/07/29/robocup/
ロボカップ2005大阪世界大会
http://www.robocup2005.jp/

□4足ロボットリーグ
AIBOのプログラミングによって競うゲーム。AIBOかわいかったー。朝1番の試合は、最初だったせいかなかなか動かないAIBOがいて、ボールの行方よりもそっちに思わず注目してしまった。(頭を軽くたたくんだけど、なかなか動いてくれない)。1チーム4体でボディに赤と青のシールを貼ってチームが分かるようにして、前半後半でコートの場所と色をチェンジ。PK戦では各チーム2体が残って、ボールを蹴るのが赤、ゴールを守るのが青シールを貼って役割分担するようだ。PKは蹴って終わりではなくて、ボールがゴールするかコートの外に出てしまうまで続けられる。
決勝戦はモニタで見たけれど、朝と違って動きがよい。ゴール入れると嬉しさで踊ってるし、入れられたほうは床を手で叩く仕草で悔しがってた。試合は同点でPK戦になり、役目終えて抱えられて去っていくAIBOも見れてかわいかった。PK戦で蹴るのはどっちも赤AIBOだからどっちが蹴ってるのか分からなかったし、決着つくまで長かったのでちょっと草臥れた。

AIBO Official Site(4足ロボットリーグに使われるのは「ERS-7」タイプ)
http://www.jp.aibo.com/

□ヒューマノイドロボットPK戦
チーム大阪のロボット「VisiON NEXTA」の動きはすごくて、ちゃんと足を振り上げてキックして、5本ともゴールを決めたた。相手キーパーは完全に遅れをとっていた。キーパー側になっても、体で相手のボールをとめていた。どうやって相手のボールを見極めてるんだろう?

Team Osaka 産学連携の協同開発グループ
http://www.vstone.co.jp/top/products/robot/v2/
ロボットラボラトリー ロボラボ広場:Team OSAKAの軌跡
http://www.robo-labo.jp/modules/weblog/index.php?user_id=0&cat_id=19
国内初iモードヒューマノイドロボット『ロボガレージJACK』:RoboCup2005
http://www.sentojack.com/new_vlive/robocup/index.html
Robot-Fan:VisiON NEXTA
http://robot-fan.net/spot/spot026.html

来年のロボカップはドイツのブレーメン。ブレーメンへ行こう!(ブレーメンの音楽隊)ってことだね。

□ロボトレックス
いろいろ見て回りたくはあったけど、時間がなかった。ロボットが動いているとつい見入ってしまうし。建物と建物の間にあった日本文理大学の霧隠才蔵は、実演は10秒ぐらいで終わってしまうので2回ぐらい見逃して見れた。ホントに飛んでた。でも忍たま乱太郎のしんべヱに見えちゃったかも。どこかのブースでは鉄人28号の大きな人形(なんだか昔2台だけ作られたらしい。動かない)があった。ブリキのおもちゃを模したものでお腹にTV実写版のロゴ字体で「鉄人28号」と書いてあった。

日本文理大学:NBU:「とび丸くん」(霧隠才蔵)
http://www.nbu.ac.jp/news/news_2_091.html
ロボット技術の総合見本市「ROBOTREX2005」開催(動画あり)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2005/0714/robo.htm
【レポート】ROBOTREX 2005 - レーザーでエネルギー補給するロボットなど、最新RTが集結 (1) レーザー照射でエネルギーを得るロボットが登場 (MYCOM PC WEB)
http://pcweb.mycom.co.jp/articles/2005/08/06/robotrex/
ROBOTREX2005
http://www.robocup2005.jp/robotrex/

2005/07/20

「花とゆめ」2005年16号 スキップ・ビート!感想

著者:仲村佳樹

どうしてくれようこの娘は。ってのに笑った。キョーコは前からそうだよね。本人はその気がないのに思わせぶりなセリフで刺激しまくり。

ローリィによるテストは密室でやるのかと思っていたら、実物のセットで、実物のスタッフの前で、実物のヒロイン相手に、実物のシナリオでやるみたい。しかも蓮は途中からアドリブで行いたいと提案する。そうしてオリジナルとは違う“蓮の嘉月”を披露したいという考えみたい。しかも、その流れだとヒロイン・美月の反応もオリジナルとなって、打ち合わせなしでそのアドリブに反応できると確信しているようだ。逸美さん(美月役。百瀬逸美)はこんなこと提案されて大丈夫なのかなあ。(逸美さんの実力を疑っているわけじゃないけれど、今のところ未知数なので。ヒロインに抜擢されるということは結構名前が売れている女優さんだろうか。今回の反応からデキる?という感じはした)

テストのシーンは蓮がダメだしを食らって撮影中断したシーンだけど、このシーンでいったい何回ダメ出し食らったんだっけ(雑誌は読むけど、買って読むのは単行本をなので確かめられない)。すごい回数だったんだろうな。飽きたという点で逸美さんもキョーコもシンクロするほどだし。

逸美さんは結構冷静で客観的な感じだったけど、次で変わったりするのかな。敦賀蓮ファンではないよね、隠れかもしれないけど。

アニメ「ボボボーボ・ボーボボ」支援

関東のみの放送となってはや3ヶ月。相変わらず毎週見ている。頭を空っぽにして見ているから、彼らが何のために戦っているのかそれとも戦っていないのかさっぱりわかってなかったり…。でも(だから)面白いよ。ということで支援のために何か書いてみる。

原作もジャンプも読んでいないのだけど、しばらく前ジャンプでやってるコーナー?のゲストが園部啓一さんだというので見てみた。去年のボーデー(六本木のテレ朝でやっていたゴールデンウイークのイベント)のとき小野坂さんが、まだレギュラーキャラじゃなかった天の助役の園部さんがテンション(高く)持っていけなくて落ち込んでたと言ってたの、なんだか分かる気がした。金田朋子さん素でテンション高っ。

リクルートが出している「R25」という無料配布の雑誌の2005年7月14日号にボーボボについて少し取り上げられていた。毎週木曜日に出るものなので、連休に探したらなかなか発見できず、ふらっと立ち寄った本屋(東京駅地下街の八重洲ブックセンター)で見つけたのは拍子抜けだったな。「大人も楽しい、あさアニメがなんだか凄いかも!!」という見出しで、ボーボボに付いては製作の東映アニメーションのコメントで「現在の時間帯に移動してから、大人のファンが非常に増えています。R25読者の方も、とめどないボケとツッコミ、ぜひビジネスシーンでも活用していただきたい!」とのこと。ビジネスシーンでどう活用?! 土日朝起きているときは結構アニメを見るかも。「ふしぎ星の☆ふたご姫」とか。「あたしンち」も好き。「ボーボボ」を(録画でなく)見た後は必ず見る。

次の土曜日(7月23日)のボーボボは「世界水泳モントリオール2005」の特番のためにお休み。さびしい。

久世番子先生サイン会

日時:2005年7月16日(土)
会場:丸善丸の内本店

会場のoazoに到着したら見上げた渡り廊下に人の列があって、もしかしてと思ったらやっぱりサイン会の列。場所柄か男性も多かった(5割近くいたかも)。サインは団扇にしてもらいました。片面に今回の「ウンポコ」サイン会に登場する漫画家4人のイラストがプリントしてあって、片面の無地にサインしてもらう形だった。私がサインをいただくまでに結構時間かかっていたのでお疲れだったと思うのですが、丁寧に応対してくれました。ありがとうございました。久世さんはYondaパンダのエプロンを着用なさってました(仕事着?)。そしてお土産に缶バッチをいただきました。ピンクと青とグレーとあって、私はピンクを選択。

整理券のための「ウンポコ」は3階のコミック売り場で買ったのだけど、実はサイン会コーナーのある2階の、エスカレーターをはさんだ反対側でワゴンに盛られて売ってました。そこに久世さん手書き(そのものかどうか分からないけど、オリジナル)のサイン会告知チラシがあり、それと別に印刷の広告チラシ2種がありました。B4の大きさのチラシは「暴れん坊本屋さん」の単行本発売告知。A5の大きさのチラシは「ウンポコ」の宣伝で、どちらもウンポコVol.2のイラストを使用。すぐ帰らなくてよかったー、告知チラシ見逃すところだった。

自画像番子さんは生で見てもどこか不気味…かも。なんだか魔よけになりそう(笑)

片山愁「ドラゴン・フィスト」

□基本データ
全14巻。番外編1冊(「黄金のアンケス」)。雑誌「Wings」連載作品。
1-2巻が第1部、3-7巻が第2部、8巻は番外編ぽい話しが2つ(第1部後日談と根幹にかかわる話)、9-12が第3部、13-14が最終章(流星故事)。

□第1-10巻感想
面白かった。こういう作品てやっぱり完結してから改めて一気読みと言うのが一番かも。初めて読んだわけじゃないけれど話のつながりや伏線など、それからキャラクター設定がちゃんとしてあって、雑誌で最初に読んだ頃は3巻の後半あたりからだったので、飛龍(フェイロン)や小雷(シャオレイ)、吟子がもともと好きだったけど、チャオリエも露蝶(ルーティエ)も気に入ってしまった。やっぱり雨美さん(飛龍のお母さん)カッコイイなあ。涙腺弱くなったのか、所々で涙が出そうになった。人死にすぎ…。

第1部は長らく意味不明だったけれど、やっとすこし分かった気がする。でも8巻読んだ後に「黄金のアンケス」読んだのでのけぞってしまった。いろんな意味で。8巻の前半は第1部の後日談になっているので、第1部の番外編が載っている「黄金のアンケス」は第2巻の後に読むのがいいかも。

□Wings2004年4月号-2005年4月号感想
1-10巻と番外編「黄金のアンケス」しかなかったので、手元に持っているウイングスで最終章を読んだ。おそらく13-14巻に当たると思う。第2部にあったような勢いはないけれども、ちゃんと終わらせているのでよかった。小雷が、小雷が…。やっぱりそうなってしまうのか。吟子が出てきたのは嬉しいけれど全体的におとなしい。最後はこのカップリングになるんだろうなというのは納得できるけど、最終回の段階ではまだ「姉弟」状態なので、どうやって「恋人」状態になっていったのかなー、と気になったり。11-14巻を単行本で読みたい。

新書館:コミック・リスト_片山愁
http://www.shinshokan.co.jp/shopcart/list/comic/c20-katayama.html
新書館:今月のピックアップインタビュー第8弾:片山愁
http://www.shinshokan.co.jp/comic/interview/interview8.html

2005/07/16

「懐かしのNHKこども番組コレクション 1953-1996」

発売元:アスキー
出版年:2005年6月
編著者:泉麻人ほか著

「たんけんぼくのまち」のチョーさん(長島雄一さん)、「このまちだいすき」のシゴック先生(青野武さん)のインタビューが載っていたので買うっきゃない!と買ってしまった。

長島さんは最近の写真では相応の年齢になったと感じていたけど、この本の写真では若かった。伊達に「いないいないばあっ!」ワンワン役で子供と囲まれているわけじゃないってことかな。ワンワン役を務めている期間はチョーさんをやった期間を追い越したらしい。「たんけんぼくのまち」の紹介ページで長島茂(チョーさん)とあるのは長島雄一さんの本名。最初は本名での登場だったのだけど、この書き方だと別人だと思っちゃうかも。「このまちだいすき」で私がよく見ていたのは「のじまさとし」さん(漢字では野地将年さん)のマナベル時代。青野さんのインタビューに有るとおりいろんなパロディとかもやってたみたい。ヒロインがおっそろしく棒読みだったのも面白かった。

実はチョーさんは「このまちだいすき」にゲスト出演したことがあって、この本のプロフィールにはエースのチョー、宇宙のチョー介の役名がある。私はそのうちどの回か忘れたけれど、当時の主役アチコチといっしょに浜辺を駆けて勝負してたのを見た。

貴重な写真もたくさん掲載されているけれど、年代が広すぎるというのもあって、、1つ1つの情報が浅いのが残念。紹介されていない番組もあったりする。「はたらくひとたち」は「はたらくおじさん」のシリーズとして紹介されているので写真がなかった。けんちゃんとフムフムが見たかったのに。年表は番組の変遷がわかるし、自分が見ていた年代を知ることができて便利だと思う。番組主題歌も「みんななかよし」「たんけんぼくのまち」など歌詞が掲載されているけれど、もっと紹介して欲しかった。「できるかな」が載っていれば現在TOYOTAのポルテという車のCMに替え歌が使われているからタイムリーだったのに。

懐かしのNHKこども番組コレクション
http://www.ascii.co.jp/books/detail/4-7561/4-7561-4578-7.html


NHK教育番組に関連して、はたらくおじさん、できるかな、おーい!はに丸、たんけんぼくのまちのテーマ曲が収録されているCDが発売されている。ただし、一般CDショップでは買えない。他の番組のテーマ曲もCD化してほしい。
NHKサービスセンター オンラインショップ:CD「懐かしのNHKテレビ主題曲集」
http://shop.nhk-sc.or.jp/shop/goods/goods.asp?goods=020215001

DVDではにこにこぷんなどの子供番組や人形劇、少年ドラマシリーズを収録したDVDが発売されている。こちらは一般CDショップで買える。
NHKエンタープライズ:懐かしのこども番組グラフィティー
http://www.nhk-ep.com/view/10998.html

人形劇に関しては、アスキーからNHK人形劇に関して詳しく紹介した本が出ている。少し高いが詳しい。
NHK連続人形劇のすべて
http://www.ascii.co.jp/abook/bkhtml/nhkdoll.html

DVDではひょっこりひょうたん島、新八犬伝、新平家物語などの人形劇を収録したシリーズも発売されている。
人形劇クロニクルシリーズ
http://www.amuse-s-e.co.jp/n-geki/

少年ドラマシリーズに関してはアスキーから以下の本が出ている。
月刊アスキー編集部の単行本&ムック --NHK少年ドラマシリーズのすべて--
http://www.ascii.co.jp/abook/bkhtml/nhkboy.html


それからこども番組じゃないからこの本には載っていないけれど、「おもしろ漢字ミニ字典」がもう一度見てみたい。確か江戸家小猫さんがナレーションで、これで漢字の面白さを知った。

2005/07/15

「コバルトときめきWebラジオ」第4回:榎木洋子先生

雑誌コバルトのWebサイト「Webコバルト」でWebラジオが公開されていました。2005年7月刊の「緑のアルダ 龍の島」に合わせて第4回のゲストは榎木洋子さんです。

「緑のアルダ」は次巻からは第2部にあたるらしいです。守龍探しの本番ですね。「龍の島」はリダーロイスシリーズ、龍と魔法使いシリーズと読み進んできた者にとって感慨ひとしおでした。それから、カップリングについて意味深なことをおっしゃっていたけれど、どうなるんだろう?

Webラジオ最後のインフォメーションによると、去年に引き続き「ヨリドラ'05」に「緑のアルダ」が収録されます。ヨール役の田中秀幸さん、すっっっばらしいですよね。書き下ろしのセリフあり!とのことなので楽しみー。「緑のアルダ」が収録されるのは「ヨリドラ'05」の“2”なので、雑誌コバルトの2005年10月号を買って応募することになります。

来年デビュー15周年(1991年デビュー)になるんですね。雑誌コバルトで守龍ワールドの特集も予定されているようなのでチェックしなくては。

Webコバルト:コバルトWebラジオ
http://cobalt.shueisha.co.jp/hiroba/radio/tokimeki/
Webコバル:ヨリドラ
http://cobalt.shueisha.co.jp/fair/yoridora/index.html

ヴイストン鉄人28号が出荷開始

ヴイストンのヒューマノイドロボット鉄人28号の初回生産分が出荷されたようです。
(注:ヒューマノイドロボット鉄人28号は完全受注生産で、注文数200体ごとに生産されます)

ロボットラボラトリー ロボラボ広場:ニュースリリース:鉄人28号がいよいよお手元に♪
http://www.robo-labo.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=51

鉄人28号の初回生産分200体が、いよいよお客様のお手元に
届けられるようです。

いいなー。これは7月1日付の記事なのでもう手元に届いているのかな。シリアルナンバーに“28”なんてあるのかな。あたった人ラッキーだろうな。(もしかしてキャラロボ2005は講習会の一つ?)

ロボットラボラトリーとはRooBOというロボット関連の企業ネットワークの事務局を務めている財団法人大阪市都市型産業振興センターのラボラトリーです。RooBOには鉄人28号を創ったヴイストンや三和電子機器も参加しています。

ロボットラボラトリー 鉄人28号
http://www.robo-labo.jp/modules/robot_intro06/content/index.php?id=15
ロボットラボラトリー
http://www.robo-labo.jp/

ハローキティロボがネットワークロボット展に登場

ITmedia ライフスタイル:キティロボ、受付嬢になる
http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0507/13/news117.html

ハローキティのロボットなんていうのが発売されているらしい。すでに去年発売されているらしく、その新型。持ち上げようとすると「持ち上げないで下さい!」と連呼されてしまうそうで、ほほえましいな、なんて読んでいたら45万?! 35万の鉄人なんてまだかわいいもんだわ。機能はキティのほうが多そうだけど。でも52センチもあるのかあ、でか!!

製作したのはビジネスデザイン研究所で、常設展示をしている場所もあるようだ。過去の記事によるとキティは1974年11月1日生まれで現在30歳らしい。あれ?マスコットなんかには1975の数字が彫ってあったような気がするけど…それはデザインとか著作権の表示かな。声は林原めぐみさんの声をもとに合成しているらしい(一端声がついちゃうとイメージ違うとおもっちゃうものね。リカちゃんといえば杉山佳寿子さんだなあ)。

ネットワークロボット展
日時:2005年7月13日(水)-15日(金)10:00〜17:30(最終日17:00)
場所:東京ビッグサイト 東2ホール内(ワイヤレスジャパン2005会場に併設)

ネットワークロボット展
http://www.ric.co.jp/expo/wj2005/index_nwr.html
ワイヤレスジャパン2005
http://www.ric.co.jp/expo/wj2005/

BDL:会話型ロボット-製品情報-ハローキティロボ
http://www.business-design.co.jp/product/002/index.html
ビジネスデザイン研究所
http://www.business-design.co.jp/

ドラマ「女王の教室」に伊藤沙莉ちゃんが出演

ドラマ「女王の教室」に伊藤沙莉ちゃんが出演しているらしい。7月16日(土)15:00〜16:55にダイジェストがあるようだけど、見られるだろうか。

女王 の 教室
http://www.ntv.co.jp/jyoou/


ドラマ(テレビも)はあまり見ていない。でもなぜか「刑事部屋」が気になっている。第2話はぼーっと見てしまったので頭に入ってないけど、寺尾聰がイイ。柴田恭兵はキャラがつかめてきたかな。

刑事部屋
http://www.tv-asahi.co.jp/dekabeya/

2005/07/14

キャラロボ2005にヴイストンの鉄人28号登場

2005年7月16日(土)-17日(日)にインテックス大阪で開催される「キャラロボ2005」にヴイストンの鉄人28号が登場するようだ。

キャラロボ2005
http://www.pen-house.co.jp/chararobo/
キャラロボ2005:出展者プロフィール
http://www.pen-house.co.jp/chararobo/prof.html

ヴイストン株式会社
鉄人28号の組み立て教室を行います。
http://www.vstone.co.jp

行くっ、行きたい!
(体力とお金との折り合いがつけば…)
この鉄人28号はもちろんコレ↓ 組み立てるところ見たいよー

Vstone - 鉄人28号誕生 〜 2005年、鉄人は実在する 〜
http://www.vstone.co.jp/top/products/robot/T28/


この「キャラロボ2005」は、「ロボカップ2005大阪世界大会」(一般公開:2005年7月13日(水)-17日(日) 、インテックス大阪)というロボットでサッカーをやろうという大会との同時開催のイベント。

ロボカップ2005大阪世界大会
http://www.robocup2005.jp/
PC Watch:ロボカップ2005記者発表会(動画あり。ヴイストンの「VisiON NEXTA」)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2005/0628/robocup.htm

なお鉄人28号の原型製作を担当した「ロボガレージ」のi-modeのサイトもオープンしている。ロボカップ2005の中継などを行うようだ。クロイノかわいいな。と思ったら、ミニフィギュアが出ているらしい。欲しい。本体は手に入れられないけれど、これなら…

国内初iモードヒューマノイドロボット『ロボガレージJACK』
http://www.sentojack.com/new_vlive/
Vstoneオンラインショッピング:クロイノミニフィギュア
http://www.vstone.co.jp/shop/special.html#A-031-1

ROBO GARAGE [ロボ・ガレージ]
http://www.robo-garage.com/
ヴイストン株式会社 Vstone Co.,Ltd.
http://www.vstone.co.jp/
ROBO-PRO / 世界初!ロボットプロダクション「ロボプロ」
http://www.robo-pro.net/

2005/07/13

11月下旬に超合金魂鉄人28号・ブラックオックス2体発売予定

HobbyWorld(ホビーワールド):完成品塗装済み予約販売
http://hobbyworld.aoshima-bk.co.jp/hobbyworld/yoyaku2/buyoyaku.htm

バンダイ
鉄人28号(ブルーメタルバージョン) 超合金魂
11月下旬発売予定

超合金魂鉄人28号が原作ファンになじみの深いブルーカラーで再登場。
付属のリモコンを近づけると目の発光が変化。
金田正太郎、敷島博士フィギュア付属。


バンダイ
ブラックオックス 超合金魂
11月下旬発売予定

サイズ:
鉄人28号と人気を2分するライバルロボットブラックオックスがついに超合金魂で登場。
瞳の発光靡ミック内臓。
不乱拳博士フィギュア付。

鉄人には2つもフィギュアつくの?署長さん仲間はずれ…。敷島博士の出来栄えが気になる。補足しておくと、デザインは今出ているのと同じく2004年度アニメ版を元にしている。現在販売されている超合金魂の色は原作ともアニメとも違う色だけど、おなじみの青いボディになるようだ。

超合金魂:GX-24 鉄人28号
http://www.tamashii.jp/sot/40.html

光文社文庫「鉄人28号」6巻-7巻 感想

拳銃撃ちまくり工場を壊しまくるニコポンスキー、「こんなものばくはつさしてしまえ」と火薬で爆発させる敷島博士、いい勝負だ。

操縦器を抱え正太郎邸の屋上で高笑いする怪人(そう、アニメのニコポンみたいに)にはすわ新勢力かとどきどきしてしまった。冷静に考えれば分かるのだけど。ジャネル・ファイブって…フランス人で怪盗だし、人殺し嫌いだし、おまけに奇巌城。ま、そういうことだろう。サンデーコミックスで読んだ、軟禁された敷島博士が鏡でチカチカ合図するのも“ルパン”を思い出した。ファイブのコレクションの中にロボット三等兵がいる。

7巻ラストはいきなりセリフコマで説明が。これは次の8巻との間に未収録があるためで(本来なら続1巻に続く)、これで8巻に繋げて辻褄が合わないこともないけど(説明なく復活しているキャラがいるが)、9巻ラストは開き直ったのか何のフォローもなし。

2005/07/12

雑誌「QUANT」(クアント)2005年8月号(No.201)

表紙、P62(カラー1/2P)

「一発デカいの狙いましょ!」と普段じゃ買えない高額おもちゃを紹介する特集でヴイストンのラジコンロボット鉄人28号が紹介されてました。昭和30年代金田博士が鉄人計画の集大成として作ったという記述と出身地:南国の孤島というのは相矛盾する気がするけど、なかなかそそる紹介文だったからいいか。でもデカすぎて私には手が出せない…。同じページに「ランドウォーカー」も紹介されてました。

株式会社ネコパブリッシング ネコウェブ:クアント201(2005年8月号)
http://www.neko.co.jp/page/publish/syousai.php?book_id=20050524150900001178

松葉博「もっと☆心に星の輝きを」第8巻

もとはエニックスの少女漫画雑誌「ステンシル」で「心に星の輝きを」として連載されていて、途中マッグガーデンの少年漫画雑誌「BLADE」に場所を移し、「もっと☆心に星の輝きを」として連載が続いた。「心に星の輝きを」の単行本はエニックスから全2巻、マッグガーデンからも全2巻で出版されている(内容は同じ)。「もっと☆心に星の輝きを」は全8巻。

□初出
雑誌「コミックブレイド」2005年2月号-6月号

□感想
とうとう完結。茜もちゃんと成長した…んだと思います。相変わらずなところもあったりするけれど。互いに想いあってることは確認できていたのであとは結ばれるだけだったけど、最後本当に“結ばれる”とは! 余りにも王道な展開でやっぱ王道はいいなーと再認識。仰(おおぎ)は少女漫画にしては骨太な感じで好き。夕庚(ゆうづつ)ちゃん綺麗になってたな。ちょっと可哀想だったけど、きっといい男見つけて家を守っていくでしょう。

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(最終更新日:2010/02/03)

漫画--秋乃茉莉 「新Petshop of Horrors」 第1巻
漫画--秋乃茉莉「新Petshop of Horrors」第2巻
漫画--内田恭子:雑誌「DIME」2006年01号 「奥さまがイク!Returns」
漫画--内田恭子:雑誌「DIME」2006年02・03合併号 「奥さまがイク!Returns」
漫画--片山愁「ドラゴン・フィスト」
漫画--聖りいざ「COMBINATION」
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漫画--高橋明「傀儡HARD LINK」第1巻
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漫画--高橋明:「ハックルベリー」vol.5 「傀儡」感想
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漫画--長尾文子「八つ墓村」感想(雑誌「サスペリアミステリー」2006年5月号別冊ふろく)
漫画--長尾文子「悪魔の手毬唄」感想(雑誌「サスペリアミステリー」2006年11月号別冊ふろく)
漫画--中田友貴「風翔ける国のシイちゃん」
漫画--はしもと榊「嗤う蝶」(雑誌「ミステリーボニータ」掲載)
漫画--はしもと榊「オリジナル・ブラッド」1巻
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漫画--八神健:「ブラック・ジャック ALIVE」第16弾 わすれんぼ感想
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漫画--吉田弥生「マジカル・ダイナマイト・ツアー」全2巻


書籍・雑誌--榎木洋子:守龍ワールド作品リスト
守龍ワールド人物さくいん
書籍・雑誌--榎木洋子:CD 「ヨリドラ2」 緑のアルダ 感想
書籍・雑誌--榎木洋子:CD「ヨリドラ'05 2」 緑のアルダ
書籍・雑誌--「コバルトときめきWebラジオ」第4回 (緑のアルダ 龍の島)
書籍・雑誌--雑誌「コバルト」2005年12月号 榎木洋子《守龍ワールド》へようこそ
書籍・雑誌 --雑誌「コバルト」2006年12月号 「乙女は龍を導く!」+ミニ特集
書籍・雑誌 --「コバルトときめきWebラジオ」第40回 (乙女は龍を目指す!)
書籍・雑誌 --「コバルトときめきWebラジオ」第45回 (乙女は龍を結ぶ!)
書籍・雑誌 --「コバルトときめきWebラジオ」第53回 (乙女は龍を抱く!)
書籍・雑誌 --榎木洋子「緑のアルダ 約束の地」
書籍・雑誌 --「乙女は龍を駆る!」+雑誌「コバルト」2008年4月号の外伝
書籍・雑誌 --榎木洋子「乙女は龍を喚ぶ!」入手のこと
書籍・雑誌 --榎木洋子「乙女は龍を光に導く!」
書籍・雑誌 --榎木洋子「レティーシュ・ナイツ 緑柱石の誓約」初回限定特装版ドラマCD感想
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書籍・雑誌 --小野不由美「悪霊シリーズ」がアニメ化
アニメ --「ゴーストハント」第1話
アニメ --「ゴーストハント」第2話
アニメ --「ゴーストハント」第3話
アニメ --「ゴーストハント」第4話
アニメ --「ゴーストハント」第5話
アニメ --「ゴーストハント」第6話
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映画・テレビ--「たんけんぼくのまち」が学校放送部門リクエスト第1位
映画・テレビ--「たんけんぼくのまち」がリクエスト総合ランキング第1位
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2005/07/08

フランス映画祭で「ルパン」上映

6月15日-19日に開催された「第13回フランス映画祭横浜2005」で映画「ルパン」が上映され、ジャン=ポール・サロメ監督が来日したようだ。主演のロマン・デュリスは来日予定があったものの体調不良で来られなかったらしい。

MovieWalker レポート 【映画祭レポート】フランス映画祭にて、話題作を先取りチェック!怪盗紳士の誕生を描いたミステリー大作「ルパン」に注目
http://www.walkerplus.com/movie/report/report3509.html

モーリス・ルブランの原作シリーズの中でも大人のラブ・ストーリーとして描かれた「カリオストロ伯爵夫人」がメインになっているが、他にも「怪盗紳士ルパン」「奇巌城」「813」「カリオストロの復讐」とシリーズの美味しい要素が惜しみなく2時間13分の中に注ぎ込まれている

うーんどんな作品なんだろう。「カリオストロ伯爵夫人」って確かルパンが若いときの作品だし、「カリオストロの復讐」はその数十年後だし。要素とあるから時間経過じゃなくてトリックや出来事なのかもしれない。余り情報仕入れずに見てみたいけどチェックしてしまいそう。公式サイトや公式ブログの“ルパンブログ”でもいろいろ情報が出てきてるようだ。

会場からは当然のようにアニメ「ルパン三世」は見たことある? 続編の可能性は?という質問が続いた。

聞くなよそんなこと…と思ってももう遅いけどさ(これが突っ込みたかった)。でもいい監督でよかった。

ヘラルドニュース2005年 HERALD ONLINE「ルパン」 ジャン=ポール・サロメ監督来日
http://www.herald.co.jp/news/2005/06/23_6.shtml
ルパン公式サイト - Arsene Lupin
http://www.arsene-lupin.jp/

実写劇場版「鉄人28号」がニューヨーク・アジア映画祭で上映

6月17日-7月2日に第4回ニューヨーク・アジア映画祭が開催され、「鉄人28号」が6月18日と6月26日に上映されたようだ。日本語の情報が余りないので、とりあえず記録だけ。

ShosukeじゃなくてSosukeでは。AkiroじゃなくてAkiraでは。

NYアジア映画祭、アメリカ人に受けた日本映画は? | Excite エキサイト : ニュース
http://excite.co.jp/News/bit/00091119493129.html
subway cinema | new york's leader in asian movies
http://subwaycinema.com/
new york asian film festival 2005 | tetsujin-28
http://www.subwaycinema.com/frames/nyaff05-tetsujin.htm

2005/07/07

「花とゆめ」2005年15号 スキップ・ビート!感想

著者:仲村佳樹

巻頭カラーで、DARK MOONの役柄を交えた簡単な登場人物紹介がついている。

抱締(ぎゅっ)してるよ、抱締(ぎゅっ)。あれ抱締(ぎゅう)だったっけ? 仲村さん「ぱふ」で少女漫画だから恋愛要素がなくちゃいけないしと言ってたけれど、サービスしすぎだあ。でもそんな蓮の行動はキョーコに遮られ…蓮は自分が“素”になっていたことに気づく。それにしても女の子に覆い被さっといて笑うかよ。

どうやら“敦賀蓮”というのは完璧に偽名であることが確定したようだ。“あの人”呼ばわりしているし…。完全に別人として扱っているのか、それともモデルとなる人がいるのか(前者のほうが惹かれるなあ)。どうして“敦賀蓮”になったのか。謎だ。でも“素”の蓮は年齢どおりの若者っぽい。キョーコが昔会ったのは“素”の蓮だよね。いったいどんなこといって幼いキョーコをタラシこんだんだろうか。

今回でDARK MOONごっこは終わり。嘉月をやると決意した蓮は引き締まったいい顔だった。

スペシャルプレビュー(花とゆめ 15号)
http://www.hakusensha.co.jp/special_preview/sp_hy05v15.html

2005/07/03

雑誌「太陽」1981年6月号 ロボット大図鑑

目次の「学天則」の文字に惹かれ中身を見てみた。ボリュームたっぷりにいろんなロボットが紹介されていた。巨大な産業用ロボットや映画に登場するロボットなども。鉄人28号についてはイラストと原作漫画に関する言及、太陽の使者版の鉄人の人形の写真が載っていた。漫画はほかにアトム、8マン、ドラえもんなど。学天則については1ページ割かれていて西村晃氏がカラー写真で4枚わたって学天則の真似を披露してくれていた。西村晃氏(二代目黄門様)は学天則を作った西村真琴博士のご子息。ロボットのおもちゃに囲まれた北原照久氏は若かった。

古本屋で見つけたのだけどちょっと迷って本屋を離れて、数十分後に再び通ったときには売れてしまっていた。もっとじっくり見とく…いやいや買っておくべきだった。

スキップ・ビート!メニュー

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(最終更新日:2015/11/17)

仲村佳樹「スキップ・ビート!」サブタイトル(単行本収録分)
「スキップ・ビート!」連載100回記念人気キャラクター投票結果

<漫画>
「花とゆめ」2005年9号 スキップ・ビート! 感想
「花とゆめ」2005年10号 スキップ・ビート! 感想
「花とゆめ」2005年11号 スキップ・ビート! 感想
「花とゆめ」2005年12号 スキップ・ビート! 感想
「花とゆめ」2005年13号 スキップ・ビート! 感想
「花とゆめ」2005年15号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2005年16号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2005年17号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2005年18号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2005年20号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2005年21号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2005年22号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2005年23号 スキップ・ビート!感想

「花とゆめ」2006年1号 スキップ・ビート! 感想
「花とゆめ」2006年2号 スキップ・ビート! 感想
「花とゆめ」2006年3号 スキップ・ビート! 感想
「花とゆめ」2006年4号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2006年6号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2006年7号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2006年8号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2006年9号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2006年11号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2006年12号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2006年13号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2006年14号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2006年17号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2006年18号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2006年19号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2006年20号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2006年22号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2006年23号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2006年24号 スキップ・ビート!感想

「花とゆめ」2007年1号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2007年3号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2007年4号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2007年5号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2007年7号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2007年8号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2007年9号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2007年11号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2007年12号 スキップ・ビート!感想
「花とゆめ」2007年13号 スキップ・ビート!感想
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雑誌「ザ花とゆめ」6/1号増刊号に「スキップ・ビート!」SP番外編が掲載
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「花とゆめ」2015年4号 スキップ・ビート!感想
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「花とゆめ」2015年12号 スキップ・ビート!感想


<ドラマCD>
雑誌「花とゆめ」2012年18号付録 「スキップ・ビート! BLACKドラマCD」感想
雑誌「花とゆめ」2013年4号付録 「スキップ・ビート! KISS×KISSドラマCD」感想


<アニメ>
「スキップ・ビート!」アニメ化情報
「スキップ・ビート」アニメ原作エピソード対応表

アニメ「スキップ・ビート!」第1話
アニメ「スキップ・ビート!」第2話
アニメ「スキップ・ビート!」第3話
アニメ「スキップ・ビート!」第4話
アニメ「スキップ・ビート!」第5話
アニメ「スキップ・ビート!」第6話
アニメ「スキップ・ビート!」第7話
アニメ「スキップ・ビート!」第8話
アニメ「スキップ・ビート!」第9話
アニメ「スキップ・ビート!」第10話
アニメ「スキップ・ビート!」第11話
アニメ「スキップ・ビート!」第12話
アニメ「スキップ・ビート!」第13話
アニメ「スキップ・ビート!」第14話
アニメ「スキップ・ビート!」第15話
アニメ「スキップ・ビート!」第16話
アニメ「スキップ・ビート!」第17話
アニメ「スキップ・ビート!」第18話
アニメ「スキップ・ビート!」第19話
アニメ「スキップ・ビート!」第20話
アニメ「スキップ・ビート!」第21話
アニメ「スキップ・ビート!」第22話
アニメ「スキップ・ビート!」第23話
アニメ「スキップ・ビート!」第24話
アニメ「スキップ・ビート!」第25話(最終回)


<ゲーム>
「スキップ・ビート!」ゲーム化情報

PS2ゲーム「スキップ・ビート!」感想
PS2ゲーム「スキップ・ビート!」感想(2)
PS2ゲーム「スキップ・ビート!」感想(3)
PS2ゲーム「スキップ・ビート!」感想(4)


<ノベライズ>
雑誌「文系少女」Vol.2に「スキップ・ビート!」ノベライズが掲載
「ザ花とゆめ」2015年6/1号掲載
「ザ花とゆめ」2015年9/1号掲載

アルセーヌ・ルパンメニュー

アルセーヌ・ルパンカテゴリーに投稿した主な記事の一覧です。
最新記事については右側のサイドバーから辿ってください。
(最終更新日:2015/10/15)

□概要
「アルセーヌ・ルパン」作品リスト
ルパンシリーズ作品関係図
「アルセーヌ・ルパン」エピソード年表(集英社文庫版)
「アルセーヌ・ルパン」エピソード年表(ルオー氏作成版)
ルパンシリーズ人名リスト
モーリス・ルブラン参考文献
「アルセーヌ・ルパン」関連サイト


□邦訳
「アルセーヌ・ルパン」邦訳一覧
偕成社:アルセーヌ=ルパン全集
創元推理文庫:アルセーヌ・リュパン・シリーズ他
新潮文庫:ルパン傑作集
ハヤカワ文庫:アルセーヌ・ルパンシリーズ
電子書籍で配信中のモーリス・ルブラン作品
「アルセーヌ・ルパン」読書案内
「アルセーヌ・ルパン」読書案内(2012年入手可状況)
偕成社「アルセーヌ=ルパン全集」を読もう
アルセーヌ・ルパンシリーズ通しての感想


□原文
ルパンシリーズの原文を読むために
リーヴル・ド・ポッシュ版のルパンシリーズ(洋書)
オムニビュス社の3巻本の全集(洋書)
Webで読めるモーリス・ルブラン作品(原文)
Litterature audio.comでアルセーヌ・ルパンシリーズの朗読が提供中
雑誌「ジュ・セ・トゥ」について
雑誌「ジュ・セ・トゥ」目録
雑誌「レクチュール・プール・トゥース」
Webで読めるモーリス・ルブラン作品(英訳)


□考察・雑文
ルパンのプロフィールに関するメモ
“裏社会のシラノ”
モーリス・ルブランの誕生日はいつ?
モーリス・ルブランの誕生日はいつ?(続)
作品リストの作品名をショルメスに改めること
リュパン家の系図?
モーパッサンとエトルタ
GeoPortailでエトルタを探そう(第2弾)
ルールタビーユとルパン
翻訳の一人称 - 奇岩城(4)編
浮浪児の魂と剣士の心意気(その1)
浮浪児の魂と剣士の心意気(その2)
GeoPortailで100年前のパリを知る
「赤い数珠」「ジェリコ公爵」はいかにしてルパンシリーズ(?)となりしか
Geoportailで18世紀の地図を見る
パスティーシュ「鐘楼の鳩」の原作
連想:十二支
ルパン荘(モーリス・ルブラン記念館)の紹介
モーリス・ルブラン「女」の復刊と没後70年
アンケート結果(Q.アルセーヌ・ルパン、好きなエピソードは?)
狼憑きリュパンと妖精リュタン
雑誌「政治・文学紀要」1907年9月1日号:「怪盗紳士ルパン(1)」の書評
モーリス・ルブラン没後70年
アルセーヌ・ルパンシリーズがパブリック・ドメイン化
フランスで「アルセーヌ・ルパン最後の恋」が出版
フランスで「アルセーヌ・ルパン最後の恋」が出版(続)
モーリス・ルブラン「ルパン、最後の恋」感想
「アルセーヌ・ルパンとは何者か」感想(その1)
「アルセーヌ・ルパンとは何者か」感想(その2)
フランスの読書調査:アルセーヌ・ルパン好きは四分の一


□考察・雑文(作品)
未来の船・プロヴァンス号 - アルセーヌ・ルパンの逮捕(1-1)
プチ・ショック(その1) - アルセーヌ・ルパンの逮捕(1-1)
プチ・ショック(その2)
「《初出版》アルセーヌ・ルパンの逮捕」感想
腕ひしぎ(その1) - アルセーヌ・ルパンの脱獄(1-3)
腕ひしぎ(その2)
腕ひしぎ(その3)
腕ひしぎ(その4)
腕ひしぎ(その5)
慈善バザー会場の火事 - アルセーヌ・ルパンの脱獄(1-3)
不思議な手紙の内容は? - 王妃の首飾り(1-5)
ロアン枢機卿とは誰か? - 王妃の首飾り(1-5)
ハートの王様 - ハートの7(1-6)
アンベール夫人の謎 - アンベール夫人の金庫(1-7)
黒か金か? - 金髪婦人(2-1)
Arpin Lusene - ユダヤのランプ(2-2)
ゆえに我あり - 戯曲アルセーヌ・ルパン(3)、王妃の首飾り(1-5)
三つの罪 - 813(5)
ジュヌヴィエーヴとルパン - 813(5)
《料理する》(その1) - ルパンの結婚(6-9)
《料理する》(その2)
《料理する》(その3)
第一次世界大戦時の「オルヌカン城の謎(8)」
よい旅を、デュモレさん - 水晶の栓(7)
すべては順調 - 金三角(9)、三十棺桶島(10)
第一次世界大戦前の「虎の牙(11)」
八の魔術 - 八点鐘(12)
もう一つの「八点鐘(12)」(英語版「八点鐘」)
ジャヴァネ - テレーズとジェルメーヌ(12-3)
活動俳優の恋(英語版「八点鐘」) - 映画の啓示(12-4)
マスネを歌う女優(英語版「八点鐘」) - 映画の啓示(12-4)
ソロモン王の裁き(その1) - ジャン=ルイの場合(12-5)
ソロモン王の裁き(その2)
その母は誰?(英語版「八点鐘」) - ジャン=ルイの場合(12-5)
盗人神ヘルメース - メルキュール骨董店(12-8)
恋人たちの丘 - カリオストロ伯爵夫人(13)
ラ・メユレー駅 - カリオストロ伯爵夫人(13)
青春の泉(その1) - カリオストロ伯爵夫人(13)、緑の目の令嬢(14)
青春の泉(その2)
セーヌ川のポロロッカ - バール・イ・ヴァ荘(17)
オーレル川今昔(その1) - バール・イ・ヴァ荘(17)
オーレル川今昔(その2)
うさぎの皮を着たルパン - 特捜班ヴィクトール(19)
七連発のブローニング銃 - 特捜班ヴィクトール(19)
サモトラケの勝利の女神 - ルパン最後の事件(21)
有効な脅し - ルパン最後の恋(22)
山羊の毛皮 - 山羊皮服を着た男(A2)
金の羊毛 - 綱渡りのドロテ


□考察・雑文(作品/エギーユ・クルーズ)
宿屋の屋号と言えば? - 奇岩城(4)
レイモンドはなぜ発砲したか? - 奇岩城(4)
「奇岩城の大嘘」とは?(その1)
「奇岩城の大嘘」とは?(その2)
「奇岩城の大嘘」とは?(その3)
「奇岩城の大嘘」とは?(その4)
「奇岩城」探求(その1) ≪針≫と針
「奇岩城」探求(その2) レギーユの発見
「奇岩城」探求(その3) サヴォワ地方
「奇岩城」探求(その4) 城館の概要
「奇岩城」探求(その5) 城館の様式
「奇岩城」探求(その6) 城館の塀
「奇岩城」探求(その7) 城館の様式
「奇岩城」探求(その8) 城館のシンボル
「奇岩城」探求(その9) 海のエギーユ
「奇岩城」探求(その10) 海のオベリスク
「奇岩城」探求(その11) エギーユの眺め
「奇岩城」探求(その12) 100年前
「奇岩城」探求(その13) 奇巌城・前
「奇岩城」探求(その14) 奇巌城・後
川、証拠、泣く、空洞の - 奇岩城(4)
きつすぎる上着 - 奇岩城(4)
ルパンの涙(その1) - 「奇岩城(4)」考
ルパンの涙(その2) - 誘拐
ルパンの涙(その3) - 隠れ処と財宝
ルパンの涙(その4) - まっとうな人間
ルパンの涙(その5) - ボートルレ1
ルパンの涙(その6) - ボートルレ2
ルパンの涙(その7) - おわりに
ショルメスの復讐(その1) - 奇岩城(4)
ショルメスの復讐(その2)
ショルメスの復讐(その3)
自動車か馬車か(その1) - 奇岩城(4)
自動車か馬車か(その2)
コー地方とセーヌ川(その1) - 奇岩城(4)
コー地方とセーヌ川(その2)
コー地方とセーヌ川(その3)
コー地方とセーヌ川(その4)
ドラトル博士の誘拐事件 - 奇岩城(4)
郵便局と電話の関係(その1) - 奇岩城(4)
郵便局と電話の関係(その2)
こんなところに税関? - 奇岩城(4)
隠れなき隠れ処 - 奇岩城(4)
7月13日午後10時(その1) - 奇岩城(4)
7月13日午後10時(その2)
断崖を貫く - 奇岩城(4)
「ガリア戦記」第三巻 - 奇岩城(4)


□考察・雑文(作品/続き物)
ルパンシリーズのホームズ(その1) ホームズとショルメス
ルパンシリーズのホームズ(その2) 本物のホームズ
ルパンシリーズのホームズ(その3) 単行本における修正
ルパンシリーズのヒロインたち
ネリー・アンダーダウン(Nelly Underdown)
アンリエット(Henriette)
クラリス・デティグ(Clarisse d'Etigues)
ジョゼフィーヌ・バルザモ(Josephine Balsamo)
レイモンド・ド・サン=ヴェラン(Raymonde de Saint-Veran)
クラリス・メルジー(Clarisse Mergy)
怪盗紳士という称号(その1)
怪盗紳士という称号(その2) - その意味
怪盗紳士という称号(その3) - その登場
怪盗紳士という称号(その4) - 対義語あるいは類義語
怪盗紳士という称号(その5) - 付記


□翻訳史
ルパンシリーズの初期翻訳
近代デジタルライブラリー:モーリス・ルブラン作品
近代デジタルライブラリー:清風草堂主人作品
近代デジタルライブラリー:三津木春影作品
ルパンシリーズの翻訳(大正期・白水社)
ルパンシリーズの翻訳(大正期・随筆社)
ルパンシリーズ翻訳事情
中国におけるルパンシリーズの初期翻訳


□抄訳、翻案、漫画等
「アルセーヌ・ルパン」贋作・パスティーシュ
「アルセーヌ・ルパン」派生作品
三津木春影「古城の秘密」(「新青年」版)
モーリス・ルブラン原作「怪盗対名探偵初期翻案集」
青空文庫「奇巌城」の底本について
ポプラ文庫クラシック「怪盗ルパン全集」シリーズ
ポプラ社「文庫版 怪盗ルパン」シリーズ
ポプラ社「怪盗ルパン全集」(旧ポプラ社版のシリーズ)
南洋一郎「佐久良探偵と怪盗ルパン」(その1)
南洋一郎「佐久良探偵と怪盗ルパン」(その2)
青い鳥文庫「怪盗ルパン」シリーズ
痛快 世界の冒険文学「奇巌城」(逢坂剛版)について
「リュパン、最後の恋」創元推理文庫の翻訳について
「リュパン、最後の恋」創元推理文庫の翻訳について 2
森元さとる「mystery classics 甦る名探偵達」アルセーヌ・ルパン編
森田崇「アバンチュリエ」情報
さいとうちほ「VSルパン」第1巻入手のこと


□映画・舞台
映画「ルパン」感想(2005年9月)
朗読舞台「ラヴシーンVol.11 奇岩城~ルパンが愛した女~」(2007年1月)
宝塚「『A/L(アール)』-怪盗ルパンの青春-」感想(2007年4月)
映画「ルパンの奇巌城」感想(2011年5月)
劇団スタジオライフ・音楽劇「アルセーヌ・ルパン カリオストロ伯爵夫人」感想(2013年7月)
宝塚「ルパン -ARSENE LUPIN-」感想(2013年7月)


□その他イベント等
「ルパンに喰われた男 モーリス・ルブラン」2005年11月18日放送
フランスの切手「探偵小説のヒーローたち」
ル・フィガロの記事:アルセーヌ・ルパンを知っていますか?
1910年代のトルコにおける演劇「アルセーヌ・ルパン」
映画「怪盗ルパン」(ジャック・ベッケル)
アニメ「怪盗ルパン 813の謎」
TVドラマ「怪盗紳士アルセーヌ・ルパン」DVD情報
INAでTVドラマ「怪盗紳士アルセーヌ・ルパン」が提供中
INAでアルセーヌ・ルパンのラジオドラマが提供中
1960年のラジオドラマ「Les Aventures d'Arsene Lupin」
シャーロック・ホームズ対アルセーヌ・ルパンのアドベンチャーゲーム発売
1932年の映画「アルセーヌ・ルパン」
1938年の映画「帰ってきたアルセーヌ・ルパン」(仮題)
iTunesでオーディオブック「怪盗ルパン対名探偵ホームズ」が販売中
INAで「813」のTVドラマが提供中
テレビ朝日「世界の街道をゆく」フランス・芸術と文学の道(2010年7月)
フランスのテレビで「dans l'ombre d'Arsene Lupin」が放送(2012年1月)
「NHK海外ネットワーク」2012年7月7日放送 最後のルパン フランスで出版
「奇観:穴の穿たれた断崖と聳え立つ尖岩の国際クラブ」
ボードゲーム「怪盗紳士」発売予定
オーディオブック「怪盗ルパン対名探偵ホームズ」

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鉄人28号カテゴリーに投稿した記事の一覧です。
2004年度TVアニメ版についてが中心となっています。
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(最終更新日:2009/01/28)

□感想
鉄人28号 #19 「ニコポンスキーとの対決」 感想
鉄人28号 #20 「まだら岩の怪人」 感想
鉄人28号 #21 「PX団の陰謀」 感想
鉄人28号 #22 「暴走の果てに…」 感想
鉄人28号 #23 「裁かれる鉄人」 感想
鉄人28号 #24 「生きていた敷島」 感想
鉄人28号 #25 「黒部の危機」
鉄人28号 #26 「罪と罰」 (最終回)
鉄人28号期間限定生産DVD-BOX感想
「鉄人28号 白昼の残月」感想

□資料・メモ
鉄人28号 全話タイトル&DVD備忘録
2004年度アニメ鉄人28号事件年表
2004年度アニメ版「鉄人28号」登場人物の原作との比較
「ジャイアント・ロボ THE ANIMATION」と「鉄人28号」
2004年以前の「鉄人28号」のメディア展開
鉄人28号関連リンク

□関連書籍・雑誌
「鉄人28号 公式ガイドブック」
「横山光輝のすべて」
「横山光輝グッズコレクション」
「横山光輝グッズコレクション」付録CD
「鉄人28号論」
「鉄人28号 白昼の残月 公式徹底解析書」

「CONFORT」(コンフォルト) 2004年7月号(78)
「GreatMechanics」(グレート メカニック) No.14
「Anime Studio」(アニメスタジオ) Vol.1
「アニメージュ」 2004年11月号
「スーパーロボット大鑑 Ver.2004」
別冊宝島「正義の味方の値段がわかる本」
雑誌 「まるごと一冊スタチャ・BOOK」
ムック「グレート メカニック」No.18 藤津亮太のはじまりは最終回
雑誌「週刊文春」2007年3月8日号 今川泰宏監督インタビュー
日経WagaMagaの「鉄人28号」紹介
江戸川橋瓦版2007年3月27日号で「鉄人28号 白昼の残月」アフレコレポート
clappa!の「キーワードから読み解く『鉄人28号 白昼の残月』
アニメ劇場版「鉄人28号 白昼の残月」パンフレット


□関連CD・グッズ
CD 「鉄人28号 ソング・コレクション」
CD 「鉄人28号 音楽集」
CD 「鉄人28号 音楽集 弐」
鉄人28号のCDが試聴できるサイト
「鉄人28号」 2005年カレンダー
DVD「映画“鉄人28号”が10倍楽しめる 鉄人28号完全ガイド」
ゲーム買いました。
ゲーム 「鉄人28号」 ストーリーモードクリア感想
PS2「鉄人28号」キャスト

□原作の鉄人28号
横山光輝「鉄人28号」作品リスト
横山光輝「鉄人28号」見出し一覧
サンデーコミックス「鉄人28号」収録エピソード
秋田書店サンデーコミックス「鉄人28号」読了
光文社文庫「鉄人28号」収録エピソード
光文社文庫「鉄人28号」1巻-3巻 感想
光文社文庫「鉄人28号」4巻-5巻 感想
光文社文庫「鉄人28号」6巻-7巻 感想
光文社文庫「鉄人28号」8巻-9巻 感想
「鉄人28号」が部分的に収録された書籍・雑誌
「鉄人28号 DE LUXE」 (鉄人28号デラックス)
タイムスリップグリコ「思い出のマガジン」シークレット
「必携!鉄人28号ナビ手帖」
「鉄人28号キャラクター豆図鑑」

□アニメ・原作以外の鉄人28号
藤原カムイ 「鉄人28号 SECRET28」
長谷川裕一「鉄人28号 皇帝の紋章」全3巻
雑誌「マガジンSPECIAL」2006年5月号 「鉄人奪還作戦」感想
雑誌「マガジンSPECIAL」2006年12号 「鉄人奪還作戦」感想
実写劇場版「鉄人28号」まとめ
舞台版「鉄人28号」まとめ
「ワールド・レコーズ」に“鉄人2号”登場らしい
「ワールド・レコーズ」 2005年2月6日放送 ガンダムーvs鉄人2号
「ワールド・レコーズ」 2005年3月13日放送 ロボットバトルGP
「ワールドビジネスサテライト」 2005年3月25日放送 愛知万博(鉄人2号)
ヴイストン「鉄人28号ロボット」まとめ

□ニュース・イベント等
ラピュタアニメーションフェスティバル 「鉄人28号」 感想
文化庁メディア芸術祭「鉄人28号」上映の感想
鉄人28号VS.鉄腕アトム展
KOBE鉄人PROJECTが発足
「横山光輝の世界」
「横山光輝の世界」その2
「東京国際アニメフェア2007」での鉄人28号
みなとみらい駅「ジァイアントロボ&鉄人28号イベント」参加のこと
「巨匠・横山光輝の世界展」

□用語
〇八一五
鉄人1号から27号まで
東京タワー


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