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2005/07/20

「花とゆめ」2005年16号 スキップ・ビート!感想

著者:仲村佳樹

どうしてくれようこの娘は。ってのに笑った。キョーコは前からそうだよね。本人はその気がないのに思わせぶりなセリフで刺激しまくり。

ローリィによるテストは密室でやるのかと思っていたら、実物のセットで、実物のスタッフの前で、実物のヒロイン相手に、実物のシナリオでやるみたい。しかも蓮は途中からアドリブで行いたいと提案する。そうしてオリジナルとは違う“蓮の嘉月”を披露したいという考えみたい。しかも、その流れだとヒロイン・美月の反応もオリジナルとなって、打ち合わせなしでそのアドリブに反応できると確信しているようだ。逸美さん(美月役。百瀬逸美)はこんなこと提案されて大丈夫なのかなあ。(逸美さんの実力を疑っているわけじゃないけれど、今のところ未知数なので。ヒロインに抜擢されるということは結構名前が売れている女優さんだろうか。今回の反応からデキる?という感じはした)

テストのシーンは蓮がダメだしを食らって撮影中断したシーンだけど、このシーンでいったい何回ダメ出し食らったんだっけ(雑誌は読むけど、買って読むのは単行本をなので確かめられない)。すごい回数だったんだろうな。飽きたという点で逸美さんもキョーコもシンクロするほどだし。

逸美さんは結構冷静で客観的な感じだったけど、次で変わったりするのかな。敦賀蓮ファンではないよね、隠れかもしれないけど。

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